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どんな卒業記念品をもらっているの?を調査


卒業記念品の問い合わせが多くなっておりますが、どんな卒業記念品を毎年、対応しているのか興味があります。

学校関連の仕事なので、あまり世間で公開するようなイベント品ではないので、結果として、もらった生徒が公開しているのを見るしかありません。また、公立の場合は、あくまでも税金という側面があり、私立と違い宣伝はできません。

また、公立の場合は、高い卒業記念品は「無駄使い」となるために、結果として、

  • 毎年、同じ商品を選び責任を回避する学校側
  • PTAにお任せして、対応する責任回避型
  • 先生が一任されながらも、毎年、時間がなく面倒なので独自商品を選ばず前例の商品となる型

など、現場を見ていると、透けて見える感じです。

 

ただし、それでは生徒側が決めればいいのか!というと、判断も統制もできず、結果、選ぶ事が出来ないし、責任を取るという発想もありませんので、結果として、生徒側の責任回避として、学校側・PTA側・先生側になっている現状です。

ですから、これらを支援するためにも、記念品ストアーがあるという認識でいいでしょう。

 

さて、

どんな記念品を使っていたのでしょうか。

 

こんな記念品なんかは世界で1個のタイプなので、凄いですが、ある人には最高のプレゼントも、ある人におちては「捨てにくい」というものであり、難しい点であります。

 

さて、ハンコですが、大人になって使う機会は多々ありますが、形式的なものが多くウンザリです。

特に銀行や役所などは、組織が巨大なだけに、時代遅れのノウハウで運用されているため、未だにハンコ主義です。

他はサイン程度ですが、本当にハンコなど必要かと思います。

 

最後になりますがお箸。

これは校章をメインとした名入れ印刷。なかなかいいですよね。

2018年11月11日

 


 

 

 

 

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