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  2. ボールペン名入れ見本

 

ボールペン名入れ見本:3ページ目


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・2019年7月から2020年1月までの、ボールペン活用事例まとめ
活用事例まとめ。今回はボールペンとなります。 記念品ストアーにて、どんなボールペンの活用があり、どんなお客様が、どんなニーズで使っているのかわかります。ぜひ、ご覧ください。       ・3色ボールペン&タッチペン 85円   常総学院高等学校様。 茨城県土浦市。卒業式の記念品として。 37個(2020年1...
・ボールペンの印刷サンプル事例。細い部分にワンポイントとは
ボールペンの印刷ですが、今回、名入れ印刷サンプル事例を見ることで、 「ああ!こうすればいいのか!」 というのがわかりますので、今回ご紹介します。 実例を見ることで、実際に展開する場合に、非常にハードルが下がります。   では、スタートします。   これは分かりやすいですね。 大きくボールペンの側面に文字がでかく印刷...
・展示会での来場用記念品 名入れボールペン集
  6月20日から3日間。東京ビックサイトにて開催さている展示会に、どんな販促品が展開されているのかを調査しました。 日本ものづくりワールドの中で、3D&バーチャルリアリティ展が開催さており、その関係で見てきました。 名入れボールペンは、来場用記念品の中でも一般的であり、オリジナル印刷バッグに次ぐ、販促品であります。 最近の傾向は、ボールペン自体はそのまま...
・展示会の定番。ボールペン名入れの事例をご紹介
5月3日からの3日間。東京ビックサイトにて開催されている展示会。ネットショップ関連のイベントでありまして、多くの有名IT会社が出展しております。そこで、通路を歩きながら、名刺などを渡し、もらったボールペンの印刷済み名入れサンプルをご紹介します。 ぜひ、イベントやキャンペーンの参考にしてください。   まずは東芝です。 タッチペン&ボールペンの側面に「TOSHIBA...
・お手頃価格のボールペンとは
文房具を扱うようになって、お手頃価格とはどういうものかを考えることがあります。こうした中で、お手軽なボールペンとはどのようなものか?という点について、お伝えしたいと思います。     長く使ってくれるボールペンほど良いと思います ボールペンも多種多様でありますが、販売側から見て思うことが、長期間使っていただけるボールペンは非常に良いと思います。つまり、毎...
・高級路線か、それとも激安タイプかのどちから
2018年になって、ボールペンコーナーで思う点は、今ではどこにでもあるボールペン。 ですから、この商品の販売方法としては ・激安タイプで、大量に購入して、オリジナルグッズとして即納できること ・高級路線で、世界に1本しかないような演出が出来る商品 と2拓がメインとなると、考えております。   単にボールペンだけを並ばせておけばOKではなく、人気の商品を...
・配布用のボールペンとしての価値について
記念品ストアーでの文具の位置づけや、今回のコーナーであるスマホタッチペン。 基本として、今では文具の中のひとつとして展開しているのがメインであります。   スマホユーザーは今では「当たり前」になっており、いまさら「プレミアム感」があるものはありません。結果として、特別感があるわけでもなく、通常のノベルティや販促品と全く代わりがありません。 そこで、どうして...
・ITグッズとしてはボールペンではなく充電器
タッチボールペンですが、今の感覚からすれば、タッチペンとしての価値は非常に低下しています。 スマホグッズとしてタッチペンを使うのは初期の段階で、ペンを活用するのは、どちらかといえば「マニア」程度であり、スマホの使い勝手が非常に良くなり、今では普通に指先で対応すればいいだけです。   ですから、現状としては、スマホボールペンとしての価値がメインとなり、4色ボールペンなどが...
・画像のロゴがどうして、名入れ印刷としていけないのかを解説
最近、ロゴデータを使用して名入れ印刷をしました。 見た目は非常に綺麗なロゴデータでしたが、それは「画像化」されており、JPGデータでした。 このため、データとしては問題あるのですが、全く駄目ではないと判断して製作。 しかし、実際に作って印刷してみると、「イマイチ」でしたので、今回は事例としてお伝えします。   画像のロゴデータが綺麗であった点 まず見て頂きたい...
・タッチボールペンについて
タッチボールペン(タッチペン・スタイラスペン)は一時の流行です。今ではあまり人気がありません。 しかし、人気が無くなってからでも、めまぐるしい進化を遂げているので「タッチペン」ではなく「多機能ボールペン」として注目を集めているので色々な多機能ボールペンを紹介します。   ↑ツボ押しって!?↑↑   ■多色インクボールペン&タッチペン...
・タッチペンはあきて、ボールペンに戻る理由とは
記念品ストアーでは、スマホの普及で、デジタルグッズの一番のおすすめ品として、タッチペンを一押ししておりました。特にスマホゲームなどの会社が使ってくれると思い、おすすめ品として提案しておりました。 流れとして、この方向は正しい流れでしたが、今は少し風向きが変化しております。この件についてお伝えします。     スマホグッズはスマホバッテリーなどの特殊的なもので...
・ボールペンは多機能タイプと名入れ印刷対応へ
記念品としては非常に定番品であるボールペン。文具の中に入りますが、少し傾向が変化して、今ではスマホグッズの中のひとつとしてみることができます。意外かもしれませんが、実際、タッチペンからの流れでいえば、昔は単独のタッチペンがメインでありましたが、今は、タッチペン&ボールペンがメインとなっております。 こうした流れから、現在のボールペン事情についてお伝えします。   名入れボー...
・スマホがメインのグッズは常に変わる【コラム】
タッチペンは今でも売れ筋品ですが、大きく性質を変化したと思います。それは特別ではないという点です。今ではコンビニでもタッチペンは100円から販売しているわけであります。その意味では記念品ストアーで、わざわざタッチペンというカテゴリーがあること自体、少し変であるといえるのです。 タッチペン自体をメインにしたきっかけは、やはりスマホの登場によるスマホゲームのブームでした。このため、これにまつ...
・小さく細い部分の名入れ印刷とは
 できる部分とできない部分の差について  スマホグッズの中で、タッチペンのタイプはすでに一般化しています。更にいえば、単にタッチペンを購入する企業は少なく、今ではオリジナルの記念品製作がメインとなっています。そこで今回は、名入れ印刷についての「コツ」などのアドバイスを中心にお伝えします。 まずは下の画像をご覧ください。こちらは名入れ印刷をした商品サンプル画像...
・スマホ関連は充電器のほうへ
タッチペンは現在人気は定番化しています  現状、スマホ関連やデジタルIT関連品として、人気があったタッチペン関連ですが、すでに目新しさがなく、一般化し、特別な商品ではなくなっています。特にタッチペンについては、カテゴリーとして記念品ストアーではありますが、一部の人気品以外は全く動かない状態です。 キャンペーンやイベントなどでは、IT関連のイベントでは、まずタッチペンな...
・スマホを使う人が多くなった現実で、評価が高い記念品とは
 こんなに簡単なスマホグッズ ハッキリといえば、記念品の定番のボールペンとまったく変わらないオリジナル製作です。ですから、簡単なんですよ。でも、初めての方は、どんな風に、最終的に仕上がるのかわかりません。そこで、今回は出来上がりのオリジナルタッチペンをご紹介します。 すでにスマホを持っている人は多くなっており、スマホ自体がそれほど珍しくなくなりました。最近ではアップルのipho...
・オリジナル記念品として展開できるもの・出来ないもの
 出来ない事を出来るようにしますよ スマホ向けのグッズとして、最近では定番化した「スマホ手袋」。オリジナルは非常に難しいのです。ですから、既製品で対応するしかないのですが、当店では、何とか対応しています。数こそ少ないのですが、他店では出来ないので、この場でサンプル画像などを公開してみます。ぜひ、ご覧ください。   最近の猛暑から、いっきに冷夏へと進み、そろそ...
・オリジナルタッチペンは見やすく・分かりやすく
 記念品なので相手の見易さをメインに 記念品の製作において、とっても大切な点は「自己満足」ではだめな点です。どうしても「これを印刷しなければいけない」となりますが、実際に出来上がったオリジナルタッチペンをみると、非常に不細工な感じがあります。もらう側は、思っている以上に「どうでもいい」のであります。普段、展示会などで頂く商品で、無料でもらうボールペンに全くこだわりが無いのと同じです。です...
・スマホ手袋と記念品の一押しについて
2015年ではスマホ手袋ブームは去りました。どちらかといえば当たり前の商品であり、スマホがガラゲーを抜いてほぼ半分以上が必ず持つタイプへと進みました。2012年当時の内容なのでご理解のうえお読み下さい。 スマホ手袋と記念品の一押し1この冬の一押し商品が、スマートフォン時代に対応したこちらのスマホ手袋です。今年はブレークするのは間違いなしです。寒い冬になると、やはり通常の手袋は売れるのです...
・記念品とスマホ手袋の価格
記念品とスマホ手袋の価格スマホの手袋の価格は現在では200円がメインの販促品業界ですが、来年は100円台がメインになります。それは100円ショップが売るからです。現在、1000円近いスマホ手袋がメインになっています。大手量販店や大手スーパーなどで見かけると、1000円前後が多いです。これはそのための素材コストをかけているのがありますが、単に流通コストが高いだけで、中間コストが多く、また、ボロ儲けす...
・記念品とスマホ手袋のデザイン
記念品とスマホ手袋のデザインデザインについては無地の場合はあまり好まれません。次に色ですが白色は全く売れません。これは軍手と勘違いしているからです。デザインについては、シマシマ模様のスマホ手袋がメインになっています。無地の場合は、オリジナル名前入れなどで適していますが、個人で買う場合、デザイン重視なので、無地で自分でオリジナルをすることなどないので、基本として無地はあまり売れません。これに比べて、...
・記念品とスマホ手袋のグリップ力
記念品とスマホ手袋のグリップ力グリップ力については、2012年のスマホ手袋については全くありません。ゼロといったほうがよいと思います。本来なら、スマホ手袋をした場合、毛糸なので、普段の手よりもツルツルしています。つまり高額なスマートフォンを落とす可能性が高くなります。このため、グリップ力がとても重要になり、スマホ手袋を選ぶ際の重要な要素になるのですが、コストの面や、まだまだ初期の段階なので、グリッ...
・記念品とスマホ手袋の温かさ
記念品とスマホ手袋の温かさ手袋の暖かさについては、デザインや操作性を考慮して、温かさがありません。これはスマホ手袋特有の現状でしょう。現在、スマホ手袋について、暖かさについてクレームがありません。当たり前ですが、まだ雪が降るほど零下になっていないからです。しかし、本来ならスマホの操作もとても重要ですが、暖かさを維持するための手袋としての機能がとても重要になります。しかし、コストの面でも、操作性の面...
・記念品とスマホ手袋の指の数
記念品とスマホ手袋の指の数操作する指の数が多いほど、単価が上がります。これはその部分が高い糸を使用して伝導糸を使用しているからです。現在、コストの関係から片方に2本指で展開しているのが多いと思います。または両方の手袋の指に2本にしているのがあるのが一般的です。さて、全ての指に操作が出来るようにすべきですが、これはある意味、かっこつけですので、あまり意味がありません。コストを無視してよいのであれば、...

 
 


 

 

 

 

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