特集: 防災 敬老会 冬のあたたかアイテム
前例主義が、合理化の妨げや、また、働き方改革など、経営のいきずまりがあります。
無駄なコストをかけて対応している所などは、どんどん利益率が下がり、結果として廃業します。
2020年にもなり、また、令和2年にもなり、無駄なコストをかけて対応していては、いつかは経営ができなくなります。
そこで2020年から、無駄の一環として、領収書依頼をやめます。
そして、下記のようにしました。
<領収書発行依頼について>
<小口以下の請求書発行について>
2020年より社内経費削減より「有料サービス」となりました。
郵送に関わる切手代や人件費を含む作業代を含め
依頼1件につき「プラス400円」を請求します。
400円の請求に問題なければ対応しますが、それ以外は対応しません。
銀行のATM振り込み用紙でも、「税務は経費と認定」しておりますので、
無駄な経費のかかる「前例主義」から対応出来ない方は、400円をコストとして
計上して対応しております。
(領収書がないと経費として落ちないというのは、100%間違いです)
(対応している会計事務所が、令和時代になっても伝えていないだけ。確認すること)
単純に今は、卒業記念品などが依頼が多く、素人が依頼の多いために、どうしても、このような無駄な措置があります。
負担が当店のみとなり、無駄なコストになっております。
このような小さい取り組みが、小さいコスト削減へとつながります。
さて、いつもの動機一覧です。
| 動機 |
| 卒業記念品として部活の先輩に贈りたい |
| 宴会・披露宴等の会場にて使用 |
| お年賀 |
年末なので全く件数が無いですね。
2020年1月10日
<オリジナルカタログできました!>

20社のメーカーから商品を抜粋したオリジナルカタログが登場しました。
こちらのカタログをご希望の方は「無料カタログ請求」からお申し付けの際に備考欄にご記載ください。
pdfファイルでも公開していますので、気軽に見たい方はこちらをご覧ください。
記念品とは?
記念品とは、特定の人、場所、イベント、または機会を記念するために贈られる物品のことです。これらのアイテムは、通常、その出来事や経験を思い出すために保管され、展示されることがあります。記念品には、例えばキーホルダー、マグカップ、写真フレーム、時計などがあります。これらのアイテムは、個人的な思い出だけでなく、ビジネスやマーケティングの用途にも使用されることがあります。
最近は周年記念品・創立記念品の製作が多く、ロゴマークや会社名・イベント名などを、名前入れ・名入れ印刷をして、オリジナルグッズとして式典の参列者への周年記念の贈呈品として配布するのが多くなっています。人気の記念品を名入れして手軽に安く大量に使う場合は、記念品ストアーにて。

【電話対応時間】平日:月曜日~金曜日 10:30~16:00
【注文受付時間】15:30まで。それ以降は翌営業日扱いとなります。
※土日祝はお休みとさせていただきます
金・土・日の分は月曜に対応いたします。
【名入れデータ提案・デザイン製作等】火~木 10:30~15:30
※デザイン案の作成、相談、受付は月~木のみとさせていただきます。
金・土・日・月の分は火曜に対応いたします。
【商品のみの納期】
ご入金確認後の平日2営業日後に関西から発送
※天候の影響で納品が遅れがでる場合があります。
※年末年始・夏季休業期間は明けから4日後発送。
【名入れ納期】
通常ならご入金確認後 約1か月後
※「イラストレーターCMYKベタ100%実寸データ支給」「文字のみの簡素なもの」要相談で1.5週間で可能な場合がありますのでメールでお問い合わせください