記念品ストアー

TOPへ

  1. 記念品ストアー
  2. 記念品ニュース
  3. 周年記念品の名入れ印刷実例について紹介
  1. 記念品ストアー
  2. 周年記念品名入れ・創立
  3. 周年記念品の名入れ印刷実例について紹介

 

周年記念品の名入れ印刷実例について紹介


周年記念品グッズについては、当店のランキング情報を見れば、簡単にどれが今の一番のおすすめ品であるのか、すぐにわかります。

ですから、今回は商品のご提案よりも、周年記念の名入れ印刷についてお伝えします。

 

簡単な事ですが、印刷事例を見ることが一番の近道であると認識しております。

なぜなら、他社のデザインは、それだけで価値が高いからです。

 

今回は当店独自の分析視点も踏まえてお伝えします。

 

まずは旧タイプのステンレスサーモタンブラー事例。

タンブラーの印刷事例は多いので、色々なデザインがきます。デザイン的に参考にればと思う。

あからさまに周年記念のデザインでもいいですが、デザイン的なもののいいですよね。

 

 

 

次は金色のペアタンブラー。

こちらの内容は参考になると思うのが、2つのペアにそれぞれ違う内容の周年デザインをしている点です。

4周年と左デザインで、右側を独自のデザインとしております。

 

こうしたものは非常に参考になるデザインです。

 

 

 

先ほどと似ているのが、こちらの水筒です。

80周年記念品として、本体と蓋に内容をいれており、蓋部分に80の文字を入れて、本体に内容をいれております。こちらもデザインとして参考になる内容です。

 

 

 

こちらは扇子。

ボールペンにしろ、扇子にしろ、印刷範囲が限定されておりますので、この部分が重要になります。

少ない情報量で、何を伝えるのかが重要になるからです。参考にしてください。

 

 

 

数少ないブランケット事例です。

本体のロゴマークの内容がわかりやすくデザインされた35周年記念品。

こうしたデザインの事例も非常に貴重です。

 

 

 

最後になりますが、ペア真空タンブラーです。

同じ内容のデザインを入れるタイプですね。60・70周年記念としてのデザインですが、このように大きさ違いでも、同じデザインで対応可能です。

 

 

いかがでしょうか。

ちょっとしたデザインの勉強となりましたが、すんなりと頭のイメージが出来上がったと思います。

参考にしてデザインをしてください。

2018年9月19日

 


 

 

 

 

連絡先と営業時間