記念品ストアー

履歴 TOPへ

記念品ニュース

記念品に関する最新情報をお届け。最新の新商品や祝日での記念日イベントなどお伝え。トレンドや記念品選びの参考に。観光・お土産・開業・来場者数なども。最近は訪日関連も充実させていきます。 最終更新日:

・卒業記念品に最適な商品の実例サンプル
12月になると、卒業記念品の製作シーズンとなります。 そこで、今回は最近制作した記念品の中で、卒業記念品に最適な商品をご紹介しながら、名入れ印刷の点も踏まえてご説明します。ぜひ、ご覧下さい。   まずは、こちらは東京大学の同窓会の名入れ印刷がされた真空二重構造のコップです。 シンプルなロゴマークと文字もバランスがよいですよね。 学校関連でいえば、ロゴ...
・やはり外での商品イメージが水筒でも大切な件
この2週間ほど、外でのイメージ撮影をしておりました。 メインは冬商材のブランケットでしたが、ついでにタンブラーや水筒も対応したいと思い、欲張って対応した結果、意外にもちょっとした価値になって、嬉しい限りです。   場所ですが、まかいの牧場という場所で、富士山が綺麗に見えるファミリー牧場です。 綺麗な富士山をバックにして、温かそうな遊牧している羊さんと一緒に撮影しよ...
・印刷範囲限定で特価にてオリジナルマグカップ制作
当店の流れとして、オリジナルマグカップは、オーダーメイドで対応するのがメインとなっておりましたが、最近の傾向として、やはりコスパ優先の考え方がメインとなっております。 当然、一部では、従来のオーダーメイドタイプを求めている場合が多いですが、新規のお客様については、従来のオーダーメイドタイプはやはり、総額が合わない傾向がありますので、今はワンポイントタイプをメインとしております。 今回は...
・2017年の干支戌(犬)は、それなりに準備で対応可能でした
干支グッズである戌。 犬年になるため、何か特別に動物病院などで使う機会が沢山あるのかと判断したのですが、実際には、下記のような方が非常に多かったです。 ・デイサービスなどの福祉施設 ・老人ホームなどの病院 ・スーパーなどの集客グッズ などとあります。 メインはやはり、少子高齢化の流れで、あきらかに若い世代ではなく、日本という国が「年寄り国家」になった印象を強く持...
・2017年年末に思う御守りの納期
今回、12月になり、年末年始のお守り製作は、結論として「ほぼ休業状態」となりました。 理由は簡単であります。 ほぼ作業が埋まり、作業ができない状態であった点です。 今回はこの件についてお伝えします。   急なオリジナル依頼は受けないこと 本来、当店の得意部分である「短納期対応」ですが、お守りについては、専門工場での作業がメインとなりますので、コントロールが全く...
・冬シーズンを演出するために牧場で撮影の件
ブランケットの販売は、季節に大きく左右され、なおかつ、気温が下がると、どんどん販売され、知らずのうちに「欠品」または「完売」となっている事が多々あります。 ですから、力を入れても空振り状態になることが多く大変な作業であります。   ですが、それだけに頼ると、どうしても単なるブランケット販売に終わるため、当店では、印刷などをしてオリジナルのブランケット製作をメインとしてお...
・最近制作した名入れ印刷の周年記念品をご紹介
恒例の2017年12月の周年記念品制作実例解説です。 ぜひ、周年祝いなどの制作の流れや決定にお役立ち下さい。   まずは、こちらの時計とフォトフレームタイプ。 20周年記念として制作しました。 みてもらればわかりますが、文字だけです。 ですから、こうした事例は手軽でちょっとした祝辞の記念品やノベルティグッズの参考になりますね。  ...
・卒業記念品製作で「12月でやるべきこと」とは?
卒業記念品製作は、卒業の3月にむけて対応しますが、毎年、色々なお客様からの問い合わせや要求を見ると、 「これは今のうちにしないと駄目だな」 と思う点があります。 当たり前ですが、当店は卒業記念品製作のプロですから、あれこれとわかりますので、ご説明します。 逆に、ほとんどの方は素人なので、「え!知らないよ!」といのがありますので、お伝えします。   &n...
・2017-2018の卒業記念品制作についてのお願い
当店は「生産性向上」と「業務効率化」のため、卒業記念品の制作については、他店と比較して「プロ向け仕様」となっております。このため、下記の点につきまして、ご理解と納得をお願いします。   (1)わからない事は「わかるように努力する」事を求めます 最近、しっかりと文章で伝えているのにも関わらず、理解できない人達が3分の1程度います。 非常に困ります。 「わからな...
・周年祝いのタンブラーや水筒の印刷事例を紹介
周年記念品グッズで、もう「タンブラー・水筒」は、他のカテゴリーを圧倒しております。 本当に周年祝い品なら、ほぼ全体の7割近くになると思うほどです。 ですから、今回も、タンブラー・水筒関連のおすすめ名入れ印刷画像をご紹介します。   まず、最初は珍しい自衛隊からの依頼です。 珍しいと言っても、けっこうな頻度で記念品依頼はあります。これはもともと、自衛隊について...
仕事の関係で、本来ならもっと早めに紅葉を見る機会や、紅葉をバックに商品撮影などしなくてはいけませんでした。 基本は10月下旬からが良いと思われますが、結果的に30日遅い11月末というスケジュールです。 すでに当たり前ですが、落ち葉のシーズンに入っており、紅葉は見納めなんですよね。 ですから、あちこち探しても落ち葉ばかりであります。 しかし、関東圏ではギリギリに今が見...
・大人気の真空二重構造ステンレスタンブラーの印刷事例
ステンレスタンブラーは、記念品のオリジナルグッズ製作では、今では非常に人気のカテゴリーです。 理由としては、非常に名入れ印刷が範囲が狭いのにも関わらず、しっかりとデザインすれば、オリジナル度が非常に増すからです。 このため、記念品選びの中で、「一度は作ってみたい記念品」というカテゴリーの中に入ります。また、多くの有名企業がオリジナル品として展開しているもの、記憶としてあるため、自社の商...
・文具品や時計などの周年記念品の印刷事例
今までの紹介は、どちかといえば、結構流行品がメインとなっておりましたが、今回はベタな感じの文具品。 記念品の中では良くあるタイプであり、展示会や学校の創立記念・卒業記念など、多岐にわたる商品です。 今回は、そんなベタな商品の印刷サンプル事例を見て解説していきます。   まずは、ソーラーライトから。 手軽なアウトドア品としておすすめであり、裏面はフリースペース...
・真空ステンレスタンブラー編。オリジナル名入れ印刷事例集
最近では、周年記念でタンブラーを選びのが多くなっております。 その中でも、真空ステンレス2重構造タンブラーが非常に人気です。 これは楽天などの情報をみれば、非常に分かりやすく、個人通販店では定番のプレゼント品になっているからです。 このように、真空ステンレスタンブラーは、多くのオリジナルの名入れ印刷をメインとしており、この感じで周年記念品としての価値を出す流れがメインとな...
・水筒・ボトルの名入れ印刷の実例と見せ方
今回は、タンブラーではなく、メインは水筒の名入れ印刷についてご説明します。 水筒は「マイボトル」という名前で、タンブラーよりも長期間使うのがメインであるため、マイボトルという感じで「しっかりと使う」というイメージがあります。 ですから、2つの流れがあります。 (1)シンプルにワンポイント (2)オリジナル度を増すため、マニアグッズ・キャラクターグッズ化 となります。 ...
・手軽にできる1色印刷のマグカップ製作事例
マグカップ屋さんが専門店としてありますが、当店の場合は記念品カテゴリーの中に、マグカップ製作があるだけなので、基本として、1色の名入れ印刷のワンポイントとなります。 このため、オリジナルグッズというよりも、企業のキャンペーンイベントグッズとしての価値として展開しております。   今回は最近の過去の事例から、どのような製作物を展開しているのかをご紹介します。 ...
・記念品の主力であるオリジナルタンブラー事例
すでに長年、オリジナルタンブラーの名入れ印刷を展開していますので、非常にオリジナル記念品の中では「おすすめ」であります。本当に良い商品です。 今回は、沢山のタンブラー製作で、最近の事例をご紹介します。   色指定可能なステンレスタンブラーの名入れ印刷事例です。 本当にこの商品は何度も何度も記念品製作をします。 これだけ沢山のお客様の商品を製作している...
・オリジナルお守りのレベル。名入れ印刷から見る現実。サンプル事例
当店のオリジナルお守りのサンプル事例。 今回は、どんなお客様がオリジナルのお守りを展開しているのか、分かりやすく説明するためにも、最近の印刷事例を公開します。 「なんだ!この程度のものなのか!」となると思います。 いかがでしょうか。 驚くかもしれませんが、ほとんど神社様が多いですよね。 ただし、 有名な神社様ではなく、当店のメインであるイベントやキャンペ...
・卒業記念品の参考に。名入れ印刷のデザイン案とサンプル事例
11月になると本格的に卒業記念品の選定シーズンになります。 こうした中、卒業記念品ではないけど、学校からの依頼は常にあります。周年や創立など、学校で記念品を使うからです。 今回は、卒業記念品の選定に、これまでの学校関連のデザインと、実際に商品に名入れ印刷をしたサンプル事例の画像を掲載してみます。ぜひ、参考にしてください。   こちらは学校ではなく、保育園になります...
・周年記念品サンプル画像。お箸とステンレスカップ事例
プロの視点から見た印刷サンプルの分析と傾向について。 今回はお箸とステンレスカップを見てみましょう。   ステンレスカップ編 同じ商品でありながら、また、印刷範囲が正面ワンポイントであるのに、どの周年記念のデザインも「しっかりとデザイン」されているのが共通しております。 シンプルな商品であるが故に、しっかりとデザインをしないといけないわけですが、単な...
・昭和時代からの創業・創立で周年記念が成り立つ
記念品ストアーでは沢山の周年記念品の仕事が成立します。 もちろん、他店でも同じように周年記念品の製作をしていると思いますが、当店の場合は他店と比較して、大きな広告予算があるわけではなく、大手の企業名ブランドがあるわけでもありません。 ですから、当店を選び、またお仕事を依頼していただく形を取るといのは、本当にありがたい気持ちである以上に、当店も周年記念品を製作しているという点をもっと「自...
・学校関連の記念品は卒業記念品だけに絞らない
記念品ストアーでは、2016年から卒業記念品専門サイトを閉鎖しました。統合して記念品ストアーのカテゴリーに統一しました。基本的な理由としては、もう、卒業記念品だけで売り上げをあげるビジネスモデルに限界を感じたからです。 少子高齢化の影響で、学校向けの卒業記念品対策は、特に小学校で壊滅的でありました。 1クラス20名前後で、しかも学級が3組しかない場合、最大でも60名です。この60名に6...
・日本製にこだわる必要性はない。日本がイメージできればOK
訪日客をメインとしたインバウンドグッズ。 どうしても日本製にこだわりがありますが、これだけだと「ネタ」がつきます。 また、多くの日本製の商品はしょぼいです。 じゃ!どうすればいいのか!が本題です。     日本をイメージさせるのがメインでよい 海外の人が日本をイメージさせる代表が富士山です。 富士山グッズでいいわけであります。ちょ...
・周年祝いでの印刷のデザイン。気にする点と気にしない点
周年記念品グッズを、多くの企業様から依頼を受けて製作していますが、やっぱり、適切なアドバイスができればいいなぁと経験からいつも思います。その中で、やはりデザインについて、こだわりがある部分と、こだわりが必要ではない部分があり、その点についてお伝えします。   気にしてはいけない点 まず、先に結論からいえば、所詮、無料でプレゼントするので、気にすることは必要ない点です。 こ...
・干支グッズが本格的に販売されています
干支グッズですが、けっこう本気度抜群で、あちこちのメーカーから販売されています。 けっこう大変な事であり、本来であれば、今、提案している6倍以上は本来、今の時期に提案しておかなけえればいけないようなペースであります。 しかし、単に流行品を追うのであれば、都度ごとの流れになってしまう可能性があり、今回は、売れるからといって、ただ、それだけに集中しては、結局のところ、今までとおりの売り上げ...
・ゲーム会社のお守りなどを、どのように思うか
当店では完全なリアルなお守りであり、ゲーム会社がノベルティとして扱うお守りではありません。 こうした流れから、勘違いされて、「お守り=グッズ品」として問い合わせて製作する場合があります。 こうした中、当店のは神社で実際に使っているものですので、あまり「不適切」な使い方などがあれば、非常に困る場合があります。ですから、今回はこうした件についてお話します。   しっかりと...
・配布用のボールペンとしての価値について
記念品ストアーでの文具の位置づけや、今回のコーナーであるスマホタッチペン。 基本として、今では文具の中のひとつとして展開しているのがメインであります。   スマホユーザーは今では「当たり前」になっており、いまさら「プレミアム感」があるものはありません。結果として、特別感があるわけでもなく、通常のノベルティや販促品と全く代わりがありません。 そこで、どうして...
・固い法人のお客様が防災グッズを選ぶ傾向
本来、防災グッズは災害用であり、記念品には向きません。 しかし、もともと防災グッズを景品として使うことになったのは、家電量販店や車販売ディーラーが、来場用記念品として使い始めたのか、きっかけとなり、非常に人気の商品となってしまった経緯があります。 「まさか防災グッズを配布して喜ぶなんて」 と思ったでしょう。   防災関連品は、災害対策として使うのみで...
・法人向けのオリジナルタンブラーに特化した結果
多くのEC店舗では、自社の強みと弱みが意外とわからない点があると思います。 当店では、こうした経験から、「記念品ストアーの強みとは何か?」という点を真剣に検討しました。 その結果としては「法人に強い」という点を強調し、また、それに対応したサービス内容や業務を伸ばすことをメインとしております。その中で、オリジナルタンブラーなら記念品ストアーというブランドが重要になります。 ...
・周年記念品でのし紙を選択する理由とは
当店は販促品やノベルティがメインとなるため、周年記念品については、名入れ印刷をして展開する法人のお客様が多いです。また、もともと、それが当店の特徴であり、おすすめのサービスでもありますので、結果として、この名入れ印刷サービスを活用してもらいたいです。   しかし、オリジナルの周年記念品製作は、どうしても数量が数百個からでないと、コストが全くあいません。結果として、数が...
・オリジナルマグカップ製作についてのコスト
当店はメインは記念品販売ですが、法人向けノベルティや販促品が本来の仕事となります。 結果として、記念品カテゴリーの中にマグカップがありますが、勘違いされている部分があります。 それがマグカップの個人向けの製作となっております。   楽天市場などでは、マグカップの製作となると、「卒園記念品」がメインとなっているのがわかります。 1人1個ではなくても、フ...
・オリジナルバッグについての流れと予算について
昔はオリジナルバッグの製作を沢山依頼を受けていましたが、現状、基本としてありません。 理由としては2つあります。 ・多くの他業者・専門業者が、オリジナルバッグを製作しているし、ECサイトがある ・エコグッズとしてのバッグが注目があったが、今ではいきわたっている となっております。   単なる価格競争になる可能性があり、それなら、無理して対応する...
・オリジナルの記念品は基本無理な件
記念品ストアーでは、企業向けの記念品製作を主力としています。 結果として、個人通販業務ではなく、法人向け営業なので、もともと、個人通販とは大きな壁があります。 それは「数量」です。 個人が1個購入するのは当たり前ですが、個人が数百個を同じ商品を購入することは、ほぼ無いでしょう。 結果として、このカテゴリーである、幼稚園・保育園向けの「入園・卒園記念品」は、結果的に需...
・お守りをどうして販売できるのか?その答えとは!
今、お守り記念品は、一番忙しくなっております。 10月に製作して11月納品がメインで、12月はイベント期間やキャンペーン期間となっているからです。 こうした中、毎年、どうして当店だけが展開できるのか? 毎年、この時期の工場現場についてお伝えします。   ビジネススキルが全く欠落している現場 身も蓋も無い話になりますが、今も相当怒っているわけでありま...
・タンブラーの実例実績では他を圧倒している件
水筒やタンブラーのオリジナル製作。 オリジナルと言っても、完全なオーダーメイドではなく、本体に1色名入れ印刷対応をしたものとなります。 ある意味では、どこでもできる事なんですが、それを何度も・何度も繰り返し対応し、様々な名入れ印刷を対応しているのは、非常に少ないと判断しております。 結果として、数も期間も非常にレベルが高く、評価が自然と高まりました。 今回はこの件も...
・学校関連の仕事はビジネスマンではない件
卒業記念品を受けていると、当然のごとく学校との取引が出てきています。 その中で担当者が先生であることが多く、困り事も多々あり大変な部分があります。これが民間企業であれば、会社の責任問題にもなりますので、困った部分となっております。悪意はゼロなのですが、善意でしている部分もあり、対処の仕方がわからないレベルとなっております。今回はこの件についてお伝えします。   &nbs...
・もうすぐ10月になるのにオリジナル提案ができていない点
通常の業務が忙しく、9月末になる今。 もう10月となれば、秋は当然としても、冬イメージがあります。今年は残暑もほぼゼロであり、気温はまだまだ熱中症のような危険性があり、寒くなるという感じがありませんが、それでもあっという間に10月も過ぎ去るでしょう。 ですから、新規のブランケット関連も記念品ストアー向けに、しっかりと対策しなければいけないと判断しております。   ...
・2017年の干支グッズはすでにスタート
来年は2018年の干支グッズとなりますが、すでに9月末で数件の注文が来ております。 とっても意外であり、なおかつ、凄い件だと認識しております。 ただし、冷静に考えると、12月末まで60日間しかないわけであり、イベントやキャンペーンを展開する流れなら、すでに30日間程度しか余裕がないのがわかります。   干支グッズは、すでに多くの店舗で展開されており、当店が特別な地...
・100円以下の商品選ぶ傾向が強くなっている件
送別会の景品を探している方。 昔はセット品を選ぶ傾向があり、その中での当店の立ち位置でありました。 ですが、この数年は、細かく設定し、自分で購入して対応するタイプが多くなっております。こうした中、2017年度では、更にこの傾向が強くなる事があり、その中でも、数多く配布したい場合には、予算制限があるため、流れとしては、100円以下の商品を選ぶ傾向があります。 今回はこの件についてお...
・過去の製作したサンプルが、お客様を呼んで来る
最近の傾向として、良い流れあるのでご説明します。 結論からいえば、お客様がお客様を呼び込んでくるという流れです。コレは本当に嬉しいことです。 ですから、これも当店が努力し公開しているからであるからこそであり、大口以外にも、ほぼ薄利で運用・対応しているからこそ、数多くの実例サンプルが多くあると思います。 今回はこの件についてお伝えします。     ...
・神社からの依頼が急増。本家からの依頼
当店の御守り製作は、基本として、神社向けではなく、あくまでも「企業向け」であります。 この企業向けとは、年末年始でのイベントやキャンペーンで使う際に、神社で使っている御守りを、実際に使おうとしても、どこで購入すればわからないのが現実です。 こうした悩みがあるわけであり、その深い悩みを解決するため、当店がお守りを販売することで、少しでもお役に立てればと思い、対応したのがきっかです。 ...
・水筒やタンブラーの名店へ
非常に調子がよいです。 あちこちの企業様からご注文を受けますし、また、その多くが小口ではなく大口が非常に多い。 当店としては、こうした部分は「自慢」であるが故に、しっかりと「名店」としての立場を出していきたいと思います。 では、どうして名店として評価されているのかをお伝えします。     断らないオリジナルオーダーメイドの強さ どんな水筒のオリ...
・学校の周年記念品依頼が沢山来ている件
現在、卒業記念品関連で、学校から依頼が来ているのは、メインとして学校やPTAとなっておりますが、本当にメインは「周年記念」「創立記念」の学校の案件が多くなっております。 学校関連というと、クラブ活動や同窓会などもありますが、当店としての伸びが高いのが50周年・60周年など、昭和時代から数えれば、本当に学校が作られた時期からの祝い事の製作依頼が多くなっております。 今回は卒業記念ではない...
・ブランケットを提案できるまでに力をつかなければいけない件
記念品ストアーでは、秋・冬向けとして、ブランケットコーナーを開設しています。 今までの考え方では、秋・冬に使うからブランケットコーナーがあるのが自然と思っていました。ですから単に商品を並べただけの、つまらない見せ方・伝え方がメインとなっております。 競合他社も同類であり、特集コーナーを開設しているのですが、それは結果的に単なる商品の陳列だけになっております。   ...
・同じロゴマークなら、次回の版代は0円です
1度、当店へ周年記念品を依頼した場合、再度、2度目のご注文をする場合、けっこう当たり前ですが、うまく対応すれば、予算をカットできる機会になっております。 今回はこの件についてお伝えします。   値引き交渉をするように努力してください 「値引きしましょう交渉」を記念品ストアー側からおすすめするのは、どうかと思いますが、この件については、ぜひ行ってください。理由については、 ...
・プチギフトも結婚式向けからオリジナル品対応へ
当店の記念品ストアーにおいて、長年、プチギフトコーナーは結婚式向け対策として運用してきました。 これ自体は、早く対応した「個人向け」対策として、非常に高いレベルでの販売実績が獲得されました。 しかし、今ではこのタイプについては、どこでも「個人向け風」の対応をしており、当店がスタートした「1個販売」形式をメインとした対応をしております。 このため、何度かお伝えしていますが、今では当...
・北朝鮮問題で、防災意識が危険意識へと変化
北朝鮮の核弾頭のICBM。大陸間弾道ミサイルのため、冗談でも被害が出れば、戦争になるのは自明です。 現在、北朝鮮外交は、いつも通り「嘘の内容」を宣伝しているのですが、完全な「宣戦布告」状態であり、これがまともな国家なら、大変な事態になっております。 結果として、チャウシェスク政権のように崩壊し、民衆から敵視されている今の政権内部から崩壊します。 しかし、その過程で核弾頭の...
・スマートフォンのトレンドをしっかりと見極めましょう
一部の高齢者や、一部の経営者では、今のスマートフォンの重要性について、なかなか理解できていないと思います。 実際、昨日はアップルが最新の「iphonex」を発表し、1台11万円くらいの価格になると伝えております。 これについては「高いなぁ」と思う人が圧倒的に多いのですが、実際の問題、こうした意見もあります。 https://twitter.com/_Jiro70/stat...
・文具の傾向は、やっぱり100円以下の大量品へ
当店の記念品ストアー事例になりますけど、やっぱり狙い目は「100円以下の商品数」と「100円以下の種類の多さ」につながります。また、例えば、ボールペンが100種類あるから沢山商品があるというわけではありませんので、結果として、沢山の種類の100円以下の商品が必要になります。 今回は文具について、この傾向がどうして必要なのか!企業ベースでのノウハウや方向についてお伝えします。  ...
・学校の先生がしっかりとしていればOK。卒業記念品のあるある
卒業記念品のシーズンが到来しました。 こうしたシーズンでは、どうしても質問も多く、結果としてトラブルも多くなります。特に学校側からすれば、あまりビジネスマナーやビジネスノウハウを経験がない先生や教師が多いので、トラブルが増加します。 「学校の先生がしっかりとしていれば、けっこうスムーズになる」 というのが流れがあります。今回は、この件についてお伝えします。   ...
・上場20周年記念の幸楽苑。半額セールなどでハッとした件
周年記念となると、どうしても「創立」や「創業」がメインとなります。 しかし、こうした流れとは違い、企業のシーンでは、開店や上場などのイベントがあり、その周年をメインとした「イベント」が多数あるのに気付きました。 多くのは、このイベントによって「集客」をメインとした流れがあり、増販効果を狙っております。先の幸楽苑も、半額セールを行い、再来店をメインとしたイベント案です。 こ...

 
 

▲まだまだあるから見てネ