記念品ストアー

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過去の製作したサンプルが、お客様を呼んで来る

最近の傾向として、良い流れあるのでご説明します。

結論からいえば、お客様がお客様を呼び込んでくるという流れです。コレは本当に嬉しいことです。

ですから、これも当店が努力し公開しているからであるからこそであり、大口以外にも、ほぼ薄利で運用・対応しているからこそ、数多くの実例サンプルが多くあると思います。

今回はこの件についてお伝えします。

 

 

最終判断をお客様に任せるノウハウ


色々と長く運営していると、どのような提案が一番いいのか判断があります。

今回、周年記念品を依頼し、そのまま注文まで行く過程をみていると、ある特徴があります。

すでに決まった段階で勝手に進めている企業が多い

という点になります。

これには少し驚きですが、非常に目的意識が高い企業が多いのが、当店の実例となっております。

 

周年記念行事なので、担当者が決める事を目的として、記念品ストアーを見て判断し、そして、見積もり依頼を入力しているのがハッキリとわかります。こうした傾向を、当店としても、しっかりと受け止めて対応し、どんな部分が一番必要不可欠であるのかを、しっかりと認識して対応したいきたいと思っております。

 

こうした点を手助けする流れとして、当店としては、過去の製作した人気商品の名入れ印刷サンプル画像を積極的に公開し、判断材料の一部として非常に重要な情報として提案しております。

この件が、最後に決める部分として、非常に良い情報だと認識して公開しております。

 

 

やるべきスケジュールを提供している


お客様としては、「いつ」「どこで」「どんな感じで」「どのようにしたら」いいのかわからないのが現実でしょう。

当店はこうした流れを自覚して、営業サイドでしっかりと対策しております

それは電話をすることです

ずいぶんと昔ながらの方法でありますが、インターネットの売買であるからこそ、こうした流れはしっかりと対策し、対応しなければいけないと判断しております。

お客様の潜在的な悩み・考え方、そして行動まで理解し、先手をうって、どのように当店が動けばいいのかを判断して対応します。これが良い対応の一部となって評価されます。

 

当店では当たり前のことを、普通にしているのですが、普通の事をしっかりとするのは実は大変です

ですから、当店としては、手間隙をかけて、普通のことが普通にできるように日々頑張っております。

2017年9月27日