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映画「ハンターキラー」を見ての感想と評価


 

潜水艦映画は大・大好きな店長ですが、今回は映像からしてワクワク感がありました。

そして、そして、今回偶然にも最近、アウトローで見て再度、俳優の良さを知ったジェラルド・バトラーが主演の映画とは

本当にありがたいです。

 

まず、映画の評価としては大当たりで、見てよかったです。

損はしない映画であり、100点中70点もの評価となり、ともて満足です。

 

ただし、ロシアの防衛大臣がクーデターを起こして、第三次世界大戦になるという設定は、イマイチであり、それ以外の脚本は意外と大好きな部分であり、ジェラルドの渋い演技がとっても好印象でありました。

 

全体として、どうしても潜水艦ものは「艦長の器」が左右するものであり、優秀な副官や無能な副官などが脚本に色を添える形が多いし、それは敵も同じパターンでありました。

また、今回も潜水艦以外での活躍シーンなどは、レッドオクトーバーを追えなどのCIAの活躍もしかり、今回は特殊部隊の活躍で、ロシア大統領が救出されるという、ちょっと色がついた脚本があり、この部分はハリウッド映画らしいスーパーマン風の活躍であり、少しゲンナリしましたが、全体として仕方が無いと思えます。

 

その他、戦闘シーンが全てロシア国内という感じが良く、全体としてロケーションが良かったと思います。

 

さて、主役のジェラルドの演技は相変わらず冴えており、この演技自体は良かったと言えます。

 

潜水艦のシーンなどは、全体的に素晴らしいの一言であり、映像美としても大変高い評価を得ています。

今回は2ヶ月前から、ワクワクして待っていたので、その分は取り返した感じがあり、とても満足しております。

2019年4月14日

 


 

 

 

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