記念品ストアー

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お守り製作が出来る記念品の凄さについて2017度版

2017年もしっかりとオリジナル製作をしましたが、やはりメインは神社関連が多かったです。

もともと、御守りを使うという発想があるのは、神社くらいなわけで、一般の方が「イベントで使う」という発想自体がないのです

さて、このような流れですから、実際のオリジナル御守りとは何であるのわからないのが現状です。

そこで今回は、オリジナル御守りについて。

 

裏面の1色名入れ印刷

基本は名前入れであり、神社名などを入れますので、それほど珍しくはありません。これをオリジナル御守りというのであれば、少し違う感覚もしれませんが、メインがこのタイプになります。実例としてはこんなタイプです。

その分、裏面にワンポイントの印刷ですから安い。このため、多くの方が記念品ストアーにきてオリジナル御守りを製作します。

事例としてはこんなタイプです。





 

御守りをそんなに手軽でいいの?

まず、お守りを製作したからと言って罰があたることはありません。笑い話かもしれませんが、本当です。

もし、罰が当たるのであれば、当店が罰にあたります。ですからご安心下さい。色々なお客様からオリジナルの製作依頼がありますが、罰があたったと怒鳴られたことは1度もありません。こうした迷信にも似た考え方ですが、けっこう大切なように思います。

心の持ちようであり、誰かのために対応するのがお守り製作のメインですから、基本は幸せを運ぶ形がメインです。

 


 

一般の方でもできるインターネット時代

さて、当店のお守り製作は革命的です。理由としては

本来なら神社でしか「許可」されていなかったお守り製作を開放しているからです。

これが画期的なのです。

これは当店が特別扱いされていて、信頼がある販売店として認められているからです。ほかではできません。

記念品ですが、「どうしても作りたい」という気持ちにこたえて展開しているわけです。

上の西陣お守りなどは、よく神社で見かけますが、本物ですから、このような流れになります。

 



 

さて、当店のお守り製作は「とっても安い」です。

本来ならもっと、高くしてもよいし、お守り製造店としては、他店から「もっと高くしろ!!」とお叱りを受けている立場です。当たり前ですが、神社から見れば、本当に憎むべき存在だからです。

しかし、当店はお守りをもっと世の中に広めるために頑張っているので、こうした嫌がらせも、ある程度許容しながら展開しています。

その結果として、このようなお守りのサンプル画像が沢山出てきました。皆様も怖がらずにお守り製作をしてください。

2017年3月7日