
敬老の日に最適なマグカップ売れいます
敬老の日近くになり、小口の依頼このマグカップが売れています。
「いつまでもお元気で」という言葉ですので、ああ!やっぱり売れたのか!と思いました。

購入しているお客様の多くが、デイサービスなどの高齢者をお客様に持つサービス業です。当たり前といえば当たり前の流れなんですが、実際にイベントや販促品の業界になると、ほぼ若い人やビジネスマンが多くなるわけで、高齢者をメインとしたものは少ないです。
ですから、こうした敬老の日にあわせたような記念品は、特別に用意されたものでしかありません。
ただし、1年に1回は必ず敬老の日がありますので、特にこうした商品が一過性ではないのが、記念品の販売では良い点として見れると思います。
更にいえば、当店の記念品ストアーは、業界最高安値でもともと展開していますので、個人様が1個を購入して対応するのではなく、30個・100個と、いわゆるまとめ買いがメインでの1個単価としての提案型金額が「99円」という100円ショップよりも安く手い大口で手に入れることが可能な部分が魅力的であると言えます。
その他、「長寿の心得扇子」などもあり、敬老の日らしい記念品の販売となっています。
2016年9月1日