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どんな興味や関心で来ているのか調査してみた

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キーワードからみる周年記念の見方

 


 

「このページをみている人はどんな人なんであろうか?」

そんな感じで興味があると思いますので、このページにて公開してみます。

 

アクセス解析と言いまして、下の表は検索したキーワードと、その回数となります。一番は周年記念ですが、イベントで1周年からスタートし、10周年・20周年・50周年と、プレゼント品を選ぶ担当者の顔が目に浮かびます。

やはり、この表で意外なのが、50周年の式典について探している人が多い点です。50年前の設立ですから1966年。当時は昭和40年代です。ちょうど「団塊の世代」が結婚などをして、多くのお子様が生まれる世代です。

日本が高度成長時代にまっしぐらの時代に創業する企業ですので、当時は珍しいけど、勢いがあったと思われます。それが今も50年間続いているのですから、当店含め、凄いと言えますね。

 

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メインは10周年などになりますが、その他の、10以下のアクセスは、下記のようなタイプになります。

分析してみると、もっと身近な行事とし、町内会や学校なども含まれています。そして個人では夫婦なども、ほほえましいです。

 

基本は贈り物を何にするのか迷っている姿が見えます。

どんなプレゼントが最適なのか?今!10周年なら、どんな記念品が喜ばれるのか?そんな悩みながら選んでいる感じですね。

 

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お祝い品なので、ある程度は、大盤振る舞いしたい所ですが、記念品がお返して対応しているため、基本はまずは従業員向けが多く、次に取引先など、最後に来場者向けが多いのが現状です。

周年記念式典になると、挨拶周りだけでも大変であり、挨拶状やお祝いの祝電の言葉など、行事の演出も大変になります。

こうした中に、周年記念の記念品があるとわかりました。

 

もし、お困りなら「記念品ランキング」などを、まずは一度みて判断するのがいいでしょう。

みんながほしい記念品は、他の人もほしいわけです。参考になると思います。

2016年9月2日