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各商品ごとにページビューを入れて人気を確認


最近、あまり見かけなくなりましたが、昔のページには、ほとんど「プレビュー数」がありましたね。

あまりなくPV数(プレビュー)は必要かどうか、わからないのが普通になっていますよね。

しかし、また、最近になってこの数字を入れるようにしています。どうしてでしょうか。

今回はこの件についてお伝えします。

 

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まとめサイトには必ずあり人気の指標

意外かもしれませんでが、まとめメディアなどでは、このPV数がけっこう重要度が高くなっています。

この傾向は、口コミという作業の成果として、ツイッターなどでは、リツイートというどれだけ口コミをさせたかのバズ効果が重要な指標になってるし、日本でも人気のフェイスブックも、「いいね数」が、そのサイトの価値を出すことになっています。

結果として、数字の良い・悪いが人気の指標というのがあります

 

この結果、今までメインでなかったPV数も最近評価されて、各ページ内に入れている場合が多くあるわけです。

例えば、100PVと、100000PV数では、どちらを時間をかけて読みたいかと言えば、数が多いのが評価されるわけですから、この数字がけっこう重要度が高いわけです。

 

 

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数を知って人気の差を改めて知った

そこで、当店でも、各ページにPV数を入れてみました。懐かしいです。

 

PV数

 

見て見ると、やっぱり非常に重要な部分でありましたね。今までは感覚的に、「見られているんだなぁ」という程度でしたが、今は数字管理で、何倍見ているか?何分の1しか見ていないのかという点でわかります。

このため、「人気がある」「人気がない」ではなく、「人気がこれだけある」というのがわかり、非常に比較が明確化しました。

 

こうした点を見ると、単なるPV数ですが、けっこう重要度が高いものだと思いました。

2016年12月21日

 


 

 

 

 

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