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秋・冬の人気ランキングを活用できるか調査中


10月になると2ヶ月たつと、年末年始です。

ですから、これからのランキング情報のメインは、秋・冬向けの商品を記念品ストアーの中で、いかにランキングの中に区見れて、「1歩先」のランキング情報にするのかが重要になります。

そこで、今回は、どのように秋・冬ものの人気をランキングに組み込むのかを伝えします。

 

 

定番品の提案と、オリジナルの法人営業

まず、大切な点としては、理由もなく売れるかもしれないと判断して、ランキング情報をゆがめることです。これは禁止なので、どのようにすればいいのかを、しっかりと判断しなければいけません。

これは簡単なようで、とっても難しい流れであります。

基本、季節商品なので、人気が出るのは60日の間で、たった数週間でしかありませんので、これをコントロールしたり反映したいりするのは至難です。

このため、秋・冬のコンテンツがあっても、流行ったときには役に立たず、流行る前ではランキングに表示されないのが現実です

 

こうしたジレンマがありまうが、解決策がゼロではありません。

ひとつは「法人営業」であり、もうひとつが「定番品の提案」となります。

 

法人営業は、定番品の提案と類似する点がありますが、「これはおすすめ品」という点で、しっかりと提案できれば、自然とアクセス数が集まり、結果として、お客様がお客様を呼ぶ流れになります。

このため、しっかりと提案できていれば、多くのランキングで秋・冬商材がメインのランキング情報となると思います。

 

こうした地道な努力が、ランキングの情報として反映されれば、それはそれで、記念品ストアーオリジナルのランキング情報となりますので、期待できるわけです。

2017年9月30日