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先週(7/9~7/15)は102件の見積もり依頼がありました

 

オリジナル度を上げるため工夫している撮影の件



この2週間。

商品撮影のイメージ追加のため、富士山の近くにある「まかいの牧場(富士宮市」にて撮影しました。

冬近くなので、メインはブランケット関連で、まだまだ在庫があるタイプをメインとして展開。

ランキングで上位表示ではないものの、冬商材が少なくなっているため強化のため対応しました

結果として、2度も牧場に行って対応したので、かなりノウハウがつきました。

今回はこの件について感想を書きます。

 

ともかく撮影してイメージアップが必要


人気の商品については、何をしなくても売り上げに貢献しますので、意外といいかげんになりがちなんです

多くのお客様は、人気ランキングから良品を探しているのですから、本来なら定期的にグレードアップするのが流れです

 

ですが、言うのは簡単で、どのようにすればいいのかは、とっても大変です。

こうした中、今回の外での撮影は、非常に簡単でありながら、オリジナル度が高く、しかも、真似されにくいのが特徴と言えるでしょう。

 

まかいの牧場という手軽な撮影場所の発見


今回、もともとあちこちで撮影はしておりましたので、どのように人気の商品を撮影すればいいのか、けっこう難しい判断でありました。

当たり前ですが、全くイメージと違う撮影場所であれば、撮影しても意味がないからです。

また、あまりにも撮影場所に固執すると、カテゴリーに「限定」される場合が多いのが特徴となります

 

それが今回、まかいの牧場ではオールシージンいけそうな雰囲気があります

このは非常にありがたいことであります。

このため、1度の撮影場所ではなく、ノウハウやスキルを上げることができるわけです

 

見た目が強く印象に残りやすい事はイメージアップに


それでもプロではありませんので、限界があります。

そんな中、撮影するノウハウやスキルが上昇したことで、単なる撮影が手軽にできる反面でありながら、内容は良い撮影になることが多くなっております。

 

これはラッキーでありまして、人気商品の記念品を、このまかいの牧場へ持っていけば、それなりにプラスのイメージアップができる事がわかりました。

これは何にしても非常にラッキーな面がありますね。

 

 

人気ランキングの上位品をうまく伝える

まとめとしては、しっかりとランキング品をもっとうまくPRするため、豆にランキングをみて判断し、人気品については常にグレードアップして対応するのが正しいと判断しました

簡単なようで簡単ではありませんが、今回の撮影で、しっかりと伝える努力をしなければいけないと判断しましたので、頑張って撮影を続けたいと思います。

2017年12月12日