記念品ストアー

TOPへ

営業時間案内 住所
目安
  1. 記念品ストアー
  2. 人気ランキング
  3. 単にカタログを送るだけでは意味がない件と対応
このページを印刷する print

 

単にカタログを送るだけでは意味がない件と対応


 

今回、ちょっとしたプレゼントをしました。

それは、既存のお客様で、ある程度、30万円以上の売上があったお客様へ、1000円以内なら無料でプレゼントしました。

当たり前ですが、コストはかかりますが、よくよく計算するとコストはかかっておりません。

 

その理由は、例えば

・カタログ代5万円

・ネット広告代30万円

・郵送代10万円

などの固定費がかかっており、総額でいえば、50万円ちかくコストをかけて頑張っても、結果として売上増に結び付くのは一握りです。

 

結果として、50万円がなくなるのなら、1社1000円であれば500社へ。1万円のプレゼントでも50社に優遇できます。

 

 

こうした販促活動は、結果として、もともと、景品や記念品を販売している側ですから、自らが対応するのは当たり前であります。、

ですから、本来、こうした試行錯誤をしっかりと対応し、それを元に、しっかりと「提案」できて、初めてお客様にもPRが出来ると考えております。

 

こうした努力もしないで、何にも対応しないデジタルネットショッピングでは生き残れないでしょう。

また、ランキングも何の意味がないアクセス数だけがある程度の中身となります。

2019年10月18日

 


 

 

 

業界最安値記念品

 

 

 

 

 

連絡先と営業時間