記念品ストアー

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記念品ランキングをみんなで作る事と報酬

最近、記念品のランキングだけは豆に見て更新しています。規約では1週間に1回の割合で再設定する形となっていますが、それはほぼ、その通りとなっております。結果としては、非常に良くできているシステムとなっております。

今回は店長目線から、記念品の活用事例と、現状の流れについてご説明します。

 

ランキングをみんなで作るラッキーさ

まず、ランキングは簡単な仕組みになっております。なんとアクセス数がだけでランキングを決めております。つまり、アクセス数が高い=人気の1位へという流れです。こんな単純な仕組みの上に対応しているわけです。運営側もビックリするような仕掛けになっております。

こんな単純な仕組みでいいのかと思ったのですが、凄く公平であり、操作できないわけです。この部分を見ただけでも、どれだけ有効性が高いのかがわかり、そのランキングの情報を見て判断し、しっかりと情報を増すなどしています。

 

ランキング上位の商品は常に大切にする姿勢

アクセス数に応じて評価しているのですが、1週間に1回再更新して、何度も何度も上位表示になるランキング20位以上の記念品については、これは「殿堂入り」となっております。初めて来た方からすれば、どうしてここまであれこれと細かく大変情報量が多いと錯覚するくらいに充実しております。

それは、単に売り上げ増を狙ったものではなく、これだけ見られるわけであり、しっかりと対応しないと、後でクレームがある場合があります。このような点から、常に上位にある記念品は非常に大切にしております

簡単な事なんですが、これは大事なことです。

 

上位にある人気の商品は外でプロモーション撮影へ

2017年から本格的にしている外でのプロモーション撮影。モデルは「なんと!記念品」という変わった感じですが、すでに4ヶ月間続いております。これは他店にはないオリジナルコンテンツなんですが、撮影する側も、ある程度は楽しんで対応しております。

季節感をしっかりと出すことで、商品の新鮮さを出しております。これもやった人でないとわからない表現方法であります。最初はクレームがあると思ったのですが、特に問題なしです。

ですから、どんどん増やして対応しております。


全く無いより、あったほうがよいわけです。

リアルな商品そのものであり、変に加工しているわけではありません。結果として、ちょっとした努力が大きな効果を生んでいると考えております。

 

頑張った商品にはご褒美

商品を撮影するのは、ある意味では「ご褒美」でもあります。

こんな良い商品だから、絶対見てねという感じです。ですから、結果的にいえば、しっかりと撮影して、さらに少なければ再度撮影して、どんどんその商品の魅力を伝えるわけです。

このようにして、頑張った商品については、ご褒美をあげることで、更なるランキング上位になるわけです。

2017年4月19日