【モバイル・IT関連グッズの傾向】
2020年あたりはモバイルバッテリー人気がすごかったのですが、ここ近年は価格の上昇や安全性の問題もありバッテリーの人気が急落しました。逆に防災関連に注目が集まったために乾電池式バッテリーが人気です。大人も子供もタブレットを持ち歩く機会が増えたこともありタブレットケースも人気が上がってきています。

リチウム系のバッテリーは安全面が不透明なためロングセラーの物のみの取り扱いとしています。最近は防災向けの装備として乾電池式が注目を集めています。

383円(税込)

399円(税込)

447円(税込)

779円(税込)
通勤通学、買い物ウォーキングなどで注目を集めているスマホ・アクセサリー・タブレットなどを入れるケースです。頻繁に使用するものですから手元にあってすぐに使えるのが便利です。

218円(税込)

355円(税込)

358円(税込)

383円(税込)

413円(税込)

555円(税込)

1,033円(税込)

1,566円(税込)
あると便利なアイテムで人気の高いものです。バッグホルダータイプは結構人気があります。

108円(税込)

262円(税込)

264円(税込)

273円(税込)

306円(税込)

486円(税込)

599円(税込)
普通のボールペンとして使えるタイプはバラマキ配布用でよく使われています。今ではあまり珍しくないけどやっぱり+αがある機能が注目されています。

66円(税込)

66円(税込)

138円(税込)

143円(税込)
リアルタイムのアクセスランキングです。

1月下旬。
幕張メッセにて開催された「次世代ワールドホビーフェア ’19 Winter東京会場」に参加しました。
入場料が無料であるため、興味本位に中を歩き、そこで、どんな記念品が配布されているのか見ました。
その中で懐かしいスマホ型メモ帳が、パズドラのブースにて配布しておりましのので、今回はこの商品のオリジナル品をご提案します。
スマホ型メモ帳とは、見た通りのスマホの形をしたメモ帳です。
見た目のそのままスマホなので、本当にわからないですよね。

まずは、表・裏・中身です。

となりにiphoneを置いても一瞬わからないと思います。

メモ帳と本体の違いは写真にするとわからないですね。

表・裏のでデザインの仕上げ。もちろん、オリジナル可能です。

メモ用紙は、1個50枚となります。けっこう薄い感じがあります。

表面のデザイン。バッグの夜空が暗いので、これが明るくなると、本体の差がわかりやすいかもしれません。


裏面は自由デザインですが、スマホらしいデザインが必要です。

メモ帳はシンプルに、あまりデザインしない方がいいでしょう。メモ帳としての実用性がなくなります。

下の検索窓には「記念品ストアーで検索」など、サイトへ誘導することも必要でしょう。


PP袋はこんな感じです。裸出しではありません。


いかがでしょうか。

アイデアとしては、こちらのアプリは、サイトオリジナルにして対応してみましょう。
会社案内にも匹敵する内容となります。
また、こうしたダジャレ感覚は非常に大事だと思います。
さて、そのままデザインを使ったら意匠違反となりますので使えません。
こうした中、先のイベントで見つけたパズドラのスマホ型メモ帳。

形はスマホなので、これはOK。
問題となった表面と裏面は
となります。
このデザインアイデアは素晴らしいですよね。
このパターンであれば、スマホ型メモ帳もおすすめできます。
内容としては、
となります。
本体はPP袋入りとなります。
| 個数 | 単価(税込) |
| 500 | 362円 |
| 1000 | 219円 |
| 2000 | 186円 |
| 3000 | 162円 |
| 4000~ | お問い合わせください |
※2023年7月に値上がりしました。
(参考:値上がり前2018年時点の価格 500個320円、1000個200円、2000個155円、3000個135円)
100円台前半の単価がメインとなるため、2000個からのメインとなります。
デザインのアイデアとしては、先のパズドラのデザインが良いです。
アイコンは自社のサービスを上手く活用して、アプリボタンとしましょう。
デザインとして、下記からご自由にダウンロードして対応可能です。

■テンプレートデータは発注ご希望の際にお申し付けください■
参考までに、こちらを作成した際のデータは以下のような感じとなっています