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記念品の「のし対応」について

周年記念品を手配する上で、テンプレートがありますが、当店では対応していない場合があります。それがこの3つです

・包装紙

・のし紙(のし印刷)

・買い物袋(手提げタイプ)

となります。この件についてお伝えします。

 

包装・のし対応は可能でも制限あり

まず、結論として、包装・のし印刷は対応をしております。


サイトの左上に、この画像がありますが、ここから対応が可能となっております。ただし、名入れ印刷をする場合などは「該当外」となっており、ほぼ周年記念品の場合は、オリジナルの名入れ印刷をしますので、結果的に出来ないという選択筋となります。

 

もちろん、全くできないわけではないのですが、包装・のし印刷は全て外注となりますので高いわけです。金額そのまま対応すると、せっかくその他の部分でコストカットが出来ているのに、包装・のし印刷のせいで、高い印象になってしまうのが残念で仕方がないわけです。

このため、消去法として名入れ印刷の場合は、包装・のし印刷なしとしております。

 

 

名入れしないで包装・のしも多い点

さきほどの話と矛盾しますが、本体に名入れ印刷をしない場合の周年記念品販売も、それはそれで多いです。

ここでの説明としては、一番安くしっかりとしたサービスと手を組んでおり、これはこれで一番安く完成できます。のし紙の印刷校正もあり、全く問題なく、しっかりとした周年記念品が完成できます。

コスパだけみれば、商品+のし紙印刷(のし巻き)を含めた価格は、一番最強のコスパとなります。

2017年5月31日