記念品ストアー

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製作段階では「お試し部分」が多数あり。オリジナル名入れ印刷について

どんなオリジナル製作でも、不安があるのはよくわかります。

こうした不安を除く作業ができる所と、全くできない所では、周年記念品を任せるか・どうかになっております。

今回は製作段階において、どんなお試しがあるのかをお伝えします。

 

多くの失敗を経験している「話」を聞けるかどうか?

まず、何よりも経験が最重要だと思います。失敗を重ねている点は、それだけ現場の場数が多いからです

このため、余分なアドバイスはなく、経験に基づくノウハウや手順などを効率的に聞くことが可能です。

当たり前の判断を普通にして対応してもらう点は、非常にストレスなく仕事が進むため、非常によいです。また、あらゆる点をお任せして聞ける点も、失敗しているからこそリアルティがあり、本当にやりやすいです。

 

 

どのようにカバーすればうまく印刷できるのか?

オーダーメイドのような感覚で、各会社ごとに違う基準があります。

このため、どのようなパターンでうまくカバーすればいいのかは、最終的な仕上がりに大きく左右します。このため、名入れ印刷などでは、多岐にわたる印刷方法を、上手にカバーできるノウハウが大切です。

できないことを、できるようにするめにはコツがあり、そのコツをうまく応用でき場合は、不安がなくなります

周年記念なども、要望が多く、そこから最短で一番解決ができる方向へと進むのが理想です。

 

 

確認作業を適材適所で対応すること

作業自体は、実はそれほど難しくありませんが、要所・要所で確認する項目があり、無駄とも思える部分を、しっかりと確認できると、非常に不安がなくなります。

これは人とは、ちょっとした勘違い・ちょっとしたミスがあり、それが大きなミスになることが多々あるからです。このため、経験値豊であれば、適材適所な感覚で、ミスを未然に防ぐために、ミスが起こる前に対処します。

結果として、非常に安心して任せることができるわけです。

2017年6月9日