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昔のような大口の周年祝いが少なくなって焦っています


半年ぐらいまで、周年記念品の依頼が殺到しておりました。

少ない依頼ではなく、一件が50万円以上するよう大口の案件が、ゴロゴロと決まっておりました。

当店のような零細企業にとって、こうした案件がたくさんあることは非常に経営的に楽になるばかりではなく、安定的に商品を提案できたり、新商品の開発を積極的に進めることができたことが出来るわけです。

 

ですから周年記念品の、注文の依頼のサイクルを、より良くしようとしておりました。

大変努力したのですが、今の4月になって、結果的にあまり注文が入っておりません。

 

ですから非常に大変なのです。

 

競合店のページを調査してみると、当店よりも魅力的な提案のページがたくさんあったりして、反省すべき点がございます。

簡単に商品を並べるだけではなく、どうして周年記念品の商品を選ばれるかについて、もう一歩真剣に対応しなければいけないと考えております。

 

実際の問題として、ロゴマークなどの印刷をするオリジナルの周年記念品制作につきましては、他店でもできるので、それほどの付加価値があるわけではありません。

ですからそこの点を、価値がある部分としてしっかりとお伝えすることが重要だと思っております。

 

こうした小さい努力の結果として、周年記念品の製作の依頼がコツコツとくるように、しなければならないと思います。

簡単なことでははありませんが、これをサボると、他店で努力してるところが、周年記念品の依頼をたくさん持っていくだけだと思います。

 

今までは単に早く作ることだが、価値があることだと思っていましたが、これからこうした点につきましても、お客様目線でどの程度の価値があるか、なぜそれが大変な価値があるのかを、しっかりと伝えていくことが重要だと考えております。

2018年4月14日

 


 

 

 

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