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2020東京オリンピックに向けて対策してみた

記念品名入れのおすすめは?

 

リオオリンピックがスタートしますが、後4年後ですよ


 8月5日から、ブラジルのリオデジャネイロで「リオ2016オリンピック」が開催されいます。

不思議と日本国内では、ポケモンGOのほうが話題であります。また、オリンピックネタとしては、スポーツの祭典よりも、ジカ熱や治安問題など、その他のほうで盛り上がっている。

普段の生活では、全く影響がないわけですから、盛りあがりをしないと、全くダメであるというのがわかります。

 

当店では、こうした事もあり、全く盛り上がっていない「2020東京オリンピック」について、少なからず対応してみました。すでに忘れている方も多いですが、エンブレムマークが決定し、市松模倣がメインのロゴマークとなりました。

そこで、このマークで印刷したら、記念品の仕上がりはどんな感じになるのか、実験してみましたよ。

 

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冬物について、サンプル試作をしたのですが、思った以上に、良い出来栄えではないのでしょうか。

色々なロゴマークを印刷していますが、変なロゴマークよりも、しっかりと印刷されているイメージです。これなら、エンブレム問題は、それほど思った以上に悪くはないと判断できます

 

さて、こんな感じで、当店では、2020年の4年後の東京オリンピックに向けて対策し続けています。

外国人旅行客がピークなのが、2020年なので、この前後は一番の勝負所になるでしょう。企業の皆様も、しっかりと対策・対応しておく必要があると思います。

2016年7月30日