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記念日に使う時計。周年記念品との関係

時計の記念品ですが、実は大きく2つの流れがあります。

ひとつは、学校関連で卒業記念品や創立記念品など、学校の行事であり、卒業記念品は毎年12月から翌年の2月まで。創立記念品は都度ごとで、けっこう大口がメインとなります。

もうひとつは、会社の周年記念行事であり、1周年からスタートし、2周年・5周年・10周年・20周年・30周年・50周年・100周年となります。

 

こうした中、時計は時を刻むという点で、非常に相性がよい記念品として重宝され、なおかつ、記念品の中でも定番中の定番で、文具品については、非常におすすめ度が高いアイテムなのです。

 

 

電波時計・壁掛け時計・写真立て時計など

こうした中、時計の中でも腕時計などが想像しやすいのですが、基本は電波時計を中心に、定番の壁掛け時計、そして、卒業記念品で重宝する写真立て組式時計などが、一番出て行く形です。

基本は全てデジタル時計がメインとなっております。そして、多くが名入れ印刷をワンポイントでして対応します。当たり前ですが、卒業記念品なら学校名、周年記念品なら何周年記念という形になります。

 

このように意外にも沢山のノウハウがあり、行事へのプレゼント品として商品としては、けっこう色々とあります。

時計と記念日はとっても相性がよいのです。

2017年5月31日