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秋号が創刊。次の冬号について

秋号が創刊されました。7月になり、3ヶ月先で秋号が創刊されました。
当店としても、次の10月には冬号が創刊され、そこから干支グッズが再開されます。
基本として、秋号は冬グッズがメインでありますので、干支やクリスマス関連は冬号がメインとなります。
今回はこの件について業界の流れなどをお伝えします。

 

年4回のカタログ発行には流れあり

カタログは年2回が通常です。
・春・夏号
・秋・冬号
となります。基本はこの形で進みます。

このため、今ある秋号は冬号の先行案内となっており、冬号で干支やクリスマスグッズ・お正月グッズ関連が多くなります。

ですから、干支関連を狙うなら、7月の秋号ではまだまだなのです。

 

干支はある程度わかる

2018年の干支は犬となっております。

ですから、こうした流れでの対応について、ある程度は問題なく提案できるので、それなりの対応ができます。

まぁ、犬年ですから、それなりに話題にはなるでしょう。

 

 

製造は生産はすでにスタート

最後になりますが、干支グッズについては、提案もあるので、すでに「完成」しております。

冬号に掲載するためには、7月の今が最後の追い込みであり、生産して製造し、それを元にした提案が沢山あり、カタログ掲載までの流れとなっております。

2017年7月3日