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オリジナルのクーラーバッグを来年は再度挑戦

2017年の夏も本格化しており、気温も外で30度以上が普通です。車で外回りしていると、気温のところが38度とかあり、「これは完全に熱中症になるな」と思いながら対応しております。

現代はクーラーなどの冷房機が進化しており、扇風機とセット化すれば、それなりに涼しい日となりますが、やはり暑いのは変わらずでありますので、夏グッズの製作はこれからも、全くなくならないと判断しております。

 

名入れ印刷で小口対応の低価格提案

こうした流れから、クーラーバッグの製作についても、どんどん新しく対応しなければいけないのですが、商材的には少ない数ともいきませんが、300個からでもできる仕様なので、こうした流れから、しっかりと対策をしていきたいと考えております。

2017年の中で数件でありましたが、こちらの中で不織布のトートバッグ型タイプがあり、その名入れ印刷がとってもきれいでありました。これを来年も同じレベルの商品が多数ありますので、横展開をして、幅広く対応していきたいと考えております。

実際にこうした流れからいえば、しっかりと提案したものが勝ちとなりますので、しっかりとノウハウを磨き、対応していきたいと思っています。


 

こんな感じで、見た目も綺麗に仕上がっており、なおかつ、技能的にも素晴らしい出来栄えとなっております。このレベルなら、他のお客様と対応しても、販促品やノベルティグッズとしても全く問題ないでしょう。

2017年7月14日