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やはり外での商品イメージが水筒でも大切な件

この2週間ほど、外でのイメージ撮影をしておりました。

メインは冬商材のブランケットでしたが、ついでにタンブラーや水筒も対応したいと思い、欲張って対応した結果、意外にもちょっとした価値になって、嬉しい限りです。

 

場所ですが、まかいの牧場という場所で、富士山が綺麗に見えるファミリー牧場です。

綺麗な富士山をバックにして、温かそうな遊牧している羊さんと一緒に撮影しようとしました。


結果としては、うまくいく可能性が薄いので、仕方がないのですが、それでもやらないよりは「やったほうがまし」という内容であり、ブランケット以外にも、売れ筋品である人気ランキング上位の商品を持参して撮影しました。

 

結果からすれば、こんな感じで、「まあまあの合格点」となっとおり、室内で撮影するだけよりも、非常に雰囲気がプロっぽくなっており、「売りたいぞ!」という熱意がありますね。


 

撮影して思ったのが、やはり、実際に使う人は、それなりの思いがあるわけでありますし、買ったはよかったけど、中身が駄目であったのでは、なかなか難しい内容となります。

ですから、自然と結果として、こうした外での撮影は、それなりに価値が高いと判断して、今後も続けたいと思っております。

2017年12月14日