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卒業記念品に最適な商品の実例サンプル


12月になると、卒業記念品の製作シーズンとなります。

そこで、今回は最近制作した記念品の中で、卒業記念品に最適な商品をご紹介しながら、名入れ印刷の点も踏まえてご説明します。ぜひ、ご覧下さい。

 

まずは、こちらは東京大学の同窓会の名入れ印刷がされた真空二重構造のコップです。

シンプルなロゴマークと文字もバランスがよいですよね。


学校関連でいえば、ロゴマークの部分が「校章」になるわけであり、その他の文章は、学校名であっあり、卒業の第何回の部分になったりして、非常に参考になります。

 

次は、多機能ボールペンです。

胸にかける部分の「平ら部分」が印刷スペースです。このため、意外にもあれこれデザインができます。


こちらは周年記念の内容となっておりますが、学校なら、第何回卒業記念という文字と、学校名があれば十分でありますので、参考なりますね。

 

次は同じボールペンですが、ちょっとデザインされております。

成田空港様の記念品でありまして、ロゴマークとURLが明記されております。


こちらも、学校のマークと、学校の学校名やURLなどがあれば、参考にできるデザインとなります。

 

次は統計です。

折りたたみ時計のデザインになりますが、スペースが非常にあるため、デザインの内容は下記のように自由自在です。


学校名もかけるし、その他の情報もすべて掲載可能。

このようにフリースペースがある時計などのデザインは、あれこれ内容が全て入れることができる印刷名入れができるとなります。非常に参考になります。

 

次はちょっと珍しい傘カバーです。

スケートの商品として印刷しましたが、キャラクターなどがあれば、こうしたデザインになります。


キャラクターのデザイン次第で、このようなオリジナル品の制作が、手軽にできる良い事例です。

キャラクターさえあれば、文字を自由に入れることで、手軽にオリジナル品を展開可能です。

 

次になりますがタンブラーです。

70周年のシンプルなデザインです。あれこれ入れたがる卒業記念品のデザインですが参考になります。


シンプルにデザインをすることで、伝えたい内容の見入れます。

卒業記念品のデザインセンスになりますね。

非常に参考になります。

 

最後になりますが、写真立てと時計の商品です。

シンプルに下部に印刷スペースがあります。


創立60周年の内容ですが、これが卒業なら、第何回と書いて、下の段に学校名を入れておわります。

このようにシンプルでありながら、ある程度の「パターン」はあります。

 

いかがでしょうか?

卒業記念品の参考になりましたか!

単なる記念品への印刷ですが、参考になると思います。

2017年12月14日