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靖国神社のお守り。天皇誕生日に皇居紀行


12月23日は一般参賀のため、天皇誕生日として皇居へ行きました。

天皇誕生日の一般参賀は、午前の3回のため、午後は比較的に観光などができやすいのが魅力的です。

そこで、午後は皇居を歩いて靖国神社へと行きました。

 

もともと、天皇誕生日の一般参賀は過去2年連続なので、今回で3回目。ある程度は慣れているため、撮影などもコツがわかり、平成天皇陛下を撮影することができました。


平成30年で最後の平成時代となるため、次の時代の元号は皇太子です。このため、皇太子と天皇陛下を撮影したいと思い、しっかりと綺麗に撮影できたことは、非常に喜ばしい事であります。

 

午前中のため、午後は皇居見物です。綺麗な二重橋を撮影。こちらでも少し御守りを撮影しましたが、イマイチな出来栄えでありました。今後は年末年始で有名神社などで撮影するため、訓練も兼ねていました。


さて。

皇居見物の後は、皇居を半周し歩き、靖国神社へと行きました。

靖国神社は、明治以降の戦争で亡くなられた方を祀る神社であります。政治の情報ではよく出てくる場所であります。

そんな靖国神社へと向かい、どんな御守りがあるのか調べてきました。


御守りは有名な神社でありますので、変な模様はなく、1個800円から1000円で販売。

厄除けやご利益があるものがメインとなります。


わたしは少し派手な金・銀タイプの御守りがありまして、そのひとつである金タイプの御守りを購入しました。

表面は聞く菊花紋章と、裏面には靖国神社となっております。


このように御守りの勉強も兼ねて、12月23日の天皇誕生日祝日は、皇居周辺を「散歩」する形でした。

当日は晴天であり、非常に良い1日でありました。

2017年12月25日