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商品の自動総額見積もりに伴うこれからの事


nouhinロボット化導入


 2016年4月から、商品のみの購入について、大幅な効率化を「ロボット化」により進めていきます。

具体的には、単純に見積もりの自動化です。数量×単価(税込)+送料代なので、わざわざ人が対応するほどでもなく、間違いがほとどのなく、運営側の作業の効率化も出来ます。各メーカーごとの足並みも揃えてもらい、特に問題なく展開可能なため、サイト全体をロボット化して、業務改善しました。

人が入ることで(1)作業の遅延 (2)報告の遅延 (3)即時性の無さ など、悪い面があり、改善できる点として、これらがほぼ数人分が1人でも十分対応できる範囲内となりました。

kodawari1見積もりは返信で即対応


現在、インターネットから見積もり依頼をお客様がして、「見積もり依頼 → 同じ内容を再度製作して送る → 上司に確認してOKかどうか → OKなら依頼する」という感じ。通常とおりの流れのなのですが、ここの赤字が無駄です。ですからこの改善をしました。

これからの流れでは「サイト内ですでに総額がわかる&見積もり完了 → OKかどうかを返信する」という2工程を目指します。ここでのポイントは「在庫があるかどうか」だけですので、この点を展開するだけです。

返信は簡単でしかも早い。自動見積もりにはナンバーがありますので、それで管理してお伝えします

banner2買い物カゴシステムと言う事


 ネットの普及により、多くの人が日常的に買い物をネットでしますので、ショッピングモールなどは良く使い機会が増えています。今回はアマゾンや楽天の買い物カゴシステムを、今更ながら導入したと思ってください。

アマゾンで本を購入したら「わざわざ見積書を製作」とか「確認のための再度の連絡」とかは、無いと思いますので、この点をどんどん効率化のため、当店もお客様のネット活用の効率を目指します。

2016年4月22日