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オリジナルの傘の製作について

qa1オリジナルの傘について


 オリジナル傘というと、全てオーダーメイドで製作するように勘違いする場合が多いですが、実際にはこうした依頼で仕事が来たことが1度もありません。理由は簡単で、総額が大きく1本当たりのコストが高いからです

このため、オリジナルの傘製作は、基本として既製品の傘に1色の名入れ印刷をして対応することになります。しかも、折りたたみ傘の袋へワンポイント名入れ印刷がメインとなります。

これだと、もともと安い傘に少しだけプラスの単価があるだけで、総予算はそれほど高くならないからです。また、既製品を使うことで、数千本・数万本の製作本数ではなく、数百単位でのオリジナル傘が出来る仕組みがあります。

toiawaseビジネスに特化した対応と商品


傘自体は一般品なので、記念品サイトで扱う傘は、販促用に製作された傘であり、一般で販売している傘ではありません

これはどういう事かといえば、とっても単純で「販促用の安い傘」となります。一般用にすると、あれも・これも色々と細かい点で、安全面や安心面を「負担」しなければいけないので、無理が生じます。さらに、もともと、当店の記念品店は無料で傘を配布するプレゼント品を探す人が見ているサイトです

ですから、ビジネスに特化したした傘ですので、企業がイベントで使っても全く問題ないレベルであり、また、それが最低限品質保証にも繋がっています。

nouhin低コストでオリジナルの傘を


 当店のオリジナル仕様としては、「折りたたみ傘」がメインとなります。しかも、その折りたたみ傘の「傘袋」への名入れ印刷がメインとなります。これなら低コストで総額がうまく負担できるので、無料でのプレゼント品として展開可能なのです。

 

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この程度なら、通常の名入れ印刷の範囲内なので、ある程度のノウハウも充実していおり、綺麗にしかも企業のオリジナルグッズとしてもいいと思います。

2016年4月22日