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ネット買い物を理解できない難民をどうすればいいのですか。


冒頭から
「買い物を理解できない難民」
とか、わからない単語を並べて申し訳ありません。まず、この説明から、
結論からいえば、

・書いている文章を理解していない(本質で理解しようと努力しない

・日本人と会話している感じではない、あの感じ (海外の人なら1から説明するのもわかるけど

・約束を守らない (組織内で、守るという習慣がない
という点です。
そして、この多くが

・若い女性・主婦

・公務員

となっております。
例えば、約束として

「1週間に1回しかメールでの相談はしていいけど、2回は駄目だよ」

と書いているのにもかかわらず、相談する人がいますし、
また、それを平気で無視し、メールを2回・3回目と対応しない人もいます。(よね)

これを私は「買い物を理解できない難民」と言っています。

 

本来、こうした「難民系」は、こちらの売る側が「手厚くサポート」するのが商売の基本ですが、当店のように1人で対応していると、難民対応の時間で、他の人へのサポートができなくなり、「共倒れ」になる事があります。

この難民系については、どのように対処するのが一番理想だと考えておりますか。

 

商売なので、この難民系に対して、友達同士のような「フレンドリーさ」が良い部分があるのも理解してります。それが零細店舗なら、長所として伸ばすのはなおさらでしょう。

しかし、ビジネスなので、「最低限、電話や会社名は書いてよ」という事まで、言わないといけない「公務員」とか、、、、(疲れて共倒れしますよ

ある案件で
「申し訳ありませんが、明記を必ずお願いします」
と説明したのですが、その説明自体理解していないで、

公務員から帰ってきたメールには、「お願いします」とあるだけです。

結果的に、こちらも無視したため、売り上げにはなりませんでした。

この対応自体が、自分自身の中で

「お前のような1人運営の店舗なのに、何!偉そうな態度とっている!」
という心の叫びになっており、相談したくメールしました。

もちろん、この1件ではなく、若い女性が入ると、月間10件程度はいつも発生しております。
(他の店舗はちゃんと対処しているのにね という不安があります

2017年6月1日

 


 

 

 

 

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