記念品ストアー

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オリジナル店長の質問コーナーです。7月は2件分

質問1:メールでの質問内容の返答について
お客様が勘違いしており、事実と異なる不適切な表現があった場合、返答は
・ストレートに間違いを指摘する
・時間かけて歪曲に質問して解決する
のどちらが良いのでしょうか。

当社としては、「ストレート型」です。
特に女性や高齢者などの新規顧客の場合、もともと「疎い」人が多く、時間の都合上、生産性の関係から、ストレートで文章表現して、結果、相手側は「馬鹿にされている」と悪く勘違いする人も多く、困っております。
本来、質問する側も「責任」があるのですが、ECサイトの場合、お客様は神様というスタンスで対応するのがまずは第1歩なのでしょうか。(こちらはプロなのだから、忖度して対応するのがプロ?

個人的な感想をいえば、全くの赤の他人に対して、しっかりと言う事で、今後「質問とはいい加減に適当にすると相手が迷惑をする」
といのがわかるため、売り上げゼロでも、嫌われてもいいからしております。(本来なら上司がその立場なのですが、甘やかされているのか・見捨てられているのか?
現状としては、1人運営なので、こうした面倒な新規顧客様は、切り捨てるリスクを承知の上で、生産性優先で対応しております。
「わたしが馬鹿者だからこそできる芸当」なのですが、どのような感想をおもちでしょうか。

 
質問2:体力維持について

経営にとってタフさがないと生き残れません。
タフさとは、精神面と体力の面、両方だと思います。

この「問題」に対して、どのような「解決」で挑んでいるでしょうか?
メールマガジンなどでは、あまり書いていないので、竹内さんはもともと、非常に丈夫な体なのでしょうか?
私は埼玉県川越市という場所であるため、夏は「富士山に山頂登山する」と言う事を目標に設定して以降、
健康については、「医者いらず」の処方箋を自ら作り上げるのに成功。

結果、年間を通して、
「自分は今年、富士山の山頂に登山できる体力があるのか?」
という視点を常に持ち合わせ、健康維持に努めています。

これは、他人が
「運動しろよ!」
「健康管理しろよ!」
「ダイエットしろよ!」
と、言われなくても、自らの意思で判断して運動できる「装置」となっており、
非常に助かっております。
精神面は仕事で毎日対応しているため、向上できる部分があるのですが、体力面は、けっこう疎かにすると、ズルズル半年間も何もしないのが「おっさん40代・50代」の傾向だと思います。

経営は体力勝負と言われいますが、実際に、優秀な方は、体力維持のため、何かしら対応しているので、自分も無理やりしております。体力維持の秘訣などありましたら、教えてください。

2017年7月15日