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記念品と安全関係のお守り

安全関係のお守り

交通安全などのお守りは基本として、多くありますので、問題ありませんが、蛙お守りなどは意外と少ないです。

こちらのお守りは、車関連の人でないと買う人がいないので、企画段階としてとても限定的になっています。だからこそ、ある程度簡単な意味もあります。

それは、使う側が使う用途を限定しますので、単に販売するような形が多いと思います。事故を起こさないようにするためです。

ただ、これから安全祈願は、交通安全以外にも増えると思います。
日本が安全国家ではなくなるし、海外との安全神話がなくなるからです。

例えば登山向けには、無事蛙というようなどのイベントがあってもいいように思います。このようにアイデア次第では、安全関連のお守りなどは用途が沢山あると思います。

2012年11月24日