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周年記念にはピッタリの防災用品関連品

防災用品には、災害も予防するために使うという点と、今回のタイトルのように、法人の内部・外部への記念品としての価値が高まっています。それは単純にいえば、防災用品の持つ「商品力」とも言える流れであり、それが会社の周年記念品や創業記念品としての「選択の余地」になるからです。

頂いた記念品の中で、ボールペンやタオルやカレンダーなどが沢山ありますが、防災用品を手にもらって、「いらない」という判断をする人が少ないのが、防災グッズ関連では非常に良い傾向になっています。

 

周年記念としての流れとして、5の倍数が多いとです。5周記念・10周年記念・15周年記念のあとは、20周年・30周年となります。

このときに最初の15周年記念品では、それなりに会社のカラーがあってよいのですが、これ以上は会社の組織も大きくなっている場合があるため、ある程度のしっかりしたものが記念品として要求されます。この時に防災用品は、他の商品と比較して単価が高いので、それなりに選択されます。

 

こちらはソーラー携帯充電器の画像のオリジナル名入れ画像です。

このように1個1000円以上して、さらにいえば、「もらって嬉しい!」「いただいて、とっても役に立つ」など、防災用品は、災害時を想定している場合が多く、生命を維持するために生活にとっても直結している記念品が多いのが特徴なんです。ですから、喜ばれ方が高い=単価が高くてもOKという流れあります。

創業記念日や周年記念日など、会社にとっては特別な日です。変に予算を少なくするよりも、高めに設定したいという流れがあるわけです。

 

 

また、防災グッズは普段から購入するものではありませんから、10周年や20周年を機に、せっかくの機会なので、「揃えよう!」「備えよう!」という機運が多くなり、防災グッズ関連に対して、1個3000円でもいいからという点で、予防・予備対策も含めて検討の流れになります。

 

 

2014年3月27日