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記念品の名入れおすすめポイント9点

記念品の名入れ印刷は、意外と難しい作業です。本来なら、プロ同士がしっかりと打ち合わせをして展開します。

しかし、インターネットの流れから、どのようなポイントが重要なのかわからないのが現実です。

そこで、おすすめポイントを9点ご紹介します。

 

記念品の名入れのススメ1

記念品の名入れのススメ1 記念に残るための記念品名入れに関してのアドバイスです。 まず第一に重要なのが、データの制作です。 データが綺麗であれば、制作した商品も綺麗に出来上がります。 このため、いかに綺麗にデータを制作するのかが、鍵となります。 当店のノウハウは、このデータ制作の指示において、適切に早く、 間違いなくできるかどうかです。 このデータ制作の指示のノウハウが、名入れのノウハウにつながり、 綺麗に仕上がるかどうかになります。

 

記念品の名入れのススメ2

先ほど述べた通りに、記念品名入れのノウハウの指示が、そのまま綺麗に できるかどうかになります。
実際に実物に名入れをしない状態で、この指示ができるかどうかになります。

つまり、今まで数多くの商品を制作した実績から、少しの指示で、 全体の流れや全体の良い、悪いがわかり、このノウハウが、当店の
最大の力となり、クオリティの維持につながっています。

ノウハウがある事で、失敗が少なくなったり、無駄なコストをかけなくても、 全体の流れが把握できたりしたりして、作業が早くなるため、安心して任せ、 なおかつ、短納期で納品が可能になります。

 

記念品の名入れのススメ3

先ほど、名入れノウハウがあると述べましたが、失敗が非常に少なく、しかも、 コストが低く押さえられます。
それが全体の納期間で早くなると伝えました。

これを可能にするのが、過去の実績です。
この過去の実績ですが、名入れの実績なら、各ページに今までした、 名入れの実績画像など、他店で制作したものを公開しています。
これがあることで、多くのお客様が、どんな感じで仕上がるの かがわかり、トラブルの回避につながっています。
これは情報の共有であり、今までの実績が培った情報なので、 多くのお客様が、この画像をみて、安心して制作を依頼したり、 データをイメージするのに、非常に役に立っています。

 

記念品の名入れのススメ4

名入れデータの制作についてご説明します。データは専門ソフトのイラストレーターにてお願いします。
このイラストレーターですが、印刷なのに使う専門のソフトウェアです。
このため、このソフトで制作することで、非常に綺麗に出来上がるようになり、まずは、イラストレーターにて、制作することを第一に考えています。

ですから、当店では、イラストレーターで入稿するようなお客様なら、安心してデータ制作を依頼できます。
これは、イラストレーターのデータの重要性を、こちらが教える前に把握して、データを入稿しているからです。

このようなお客様は、どんな商品を展開しても、綺麗に出来上がりますし、トラブルもほとんどありません。このため、いかにデータの良い、悪いが重要であるのかがわかります。

 

記念品の名入れのススメ5

名入れデータ制作に関して先ほど述べましたが、データの仕様も変わります。これについて述べます。

データですが、データの色はどんな色でも、黒のデータでお願いします。
これは製版をする場合、白と黒の表現しかなく、データはすべて黒で作るのが常識だからです。
時たま、イラストレーターのデータで入稿される方で、表現したい色で、わざわざ制作したデータで入れる場合がありますが、当店にて色を黒にする作業がありますので、意味がないため、黒にてお願いします。

次に、データは、すべてアウトラインにしてお願いします。
このアウトラインは、文字化けしないためにするための行為なので、 データのバグがないためには、必ずおこなってください。
これができないため、大きなトラブルになる場合がたくさんあります。

 

 

記念品の名入れのススメ6

名入れデータの制作のノウハウについて、さきほど述べた点は、トラブル回避のために、多くのテクニックがあります。
このテクニックを全てしないと、細かい点でミスが連発して、大きなトラブルになる可能性があります。この点を注意しましょう。

データ制作をキチンと行うことで、何度もお伝えしたように、納期は早くなりますし、コストは低く押さえられますし、なおかつ、コストが押さえられたので、プラスのサービスをする場合もあり、すべてがお得になる可能性があります。

 

 

記念品の名入れのススメ7

名入れ行為で、できない点を知ることで、無駄な作業を減らせ、無駄なコストを削減できる点をお伝えします。

名入れで出来ない点としては、まず第一に、1色かフルカラーかの違いです。
そして、多くがフルカラーができなく、1色しか出来ない点をご確認ください。

フルカラーが出来ない点は、まずはコストの面からです。
フルカラーをするためには、最低限、コストが50万円以上かかります。
このため、まず予算でできませんので、ご理解ください。

フルカラーの選択をする時点で、無駄な流れになります。
まずは、フルカラーは選択しないと流れをつくることが必要です。
予算の関係から、無駄な流れです。

 

 

記念品の名入れのススメ8

先ほど述べたように、記念品のフルカラーの名入れは非常に高く、まずは1色で対策するようにしましょうとお伝えしました。

では、1色ですると、どの程度簡単であるかをお伝えします。

1色の場合は、単純にコピー機で表現できるかので、その仕上げるが簡単に想像できる点です。さらに、大きさもコピー機でサイズを変化させて、指定した商品のサイズに自分で変えてできる点です。

このため、当店でも説明しやすいし、お客様でも理解しやすいので、トラブルが劇的に減りますので、名入れの作業では、1色の名入れにするように流れをつくります。
これは、初心者向けにはよく、ノウハウとしては、無駄な説明をしなくても良いからです。無駄な行為をしないことで、トラブルを回避します。

 

 

記念品の名入れのススメ9

先ほども述べたように、記念品の名入れは1色にすることで、無駄なトラブルを回避することができると述べました。

これは、初心者が多いため、このようなトラブルがあるのですが、これがもし、初心者ではなく、慣れた玄人なら、また、違う流れになります。
この点について、ご説明します。

1色はどんな初心者も対応できるとお伝えしましたが、玄人であれば、1色はすでにマスターしているノウハウなので、2色以上でも可能です。
また、玄人であれば、こちらが余分なノウハウを伝えなくてもよく、双方で、レベルの高いノウハウを共有しながら、作業を継続させていくからです。

こうした流れから、当店では、プロ向けの玄人作業も当然できます。
2色以上のない名入れの作業もぜひ、お任せください。

2017年2月16日