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スマホを使う人が多くなった現実で、評価が高い記念品とは

記念品名入れのおすすめは?

 

こんなに簡単なスマホグッズ


 ハッキリといえば、記念品の定番のボールペンとまったく変わらないオリジナル製作です。

ですから、簡単なんですよ。

でも、初めての方は、どんな風に、最終的に仕上がるのかわかりません。そこで、今回は出来上がりのオリジナルタッチペンをご紹介します。

 

すでにスマホを持っている人は多くなっており、スマホ自体がそれほど珍しくなくなりました。最近ではアップルのiphone6が出て、比較的にスマホユーザーが増えたのは、こうした経緯もあり、ガラゲーしかない人はほぼ高齢者のみとなっています。一部の高齢者でもビジネスマンなどは、すぐにスマホユーザーになっているわけであり、結果としては、これからスマオグッズが無くなるというのは無いでしょう。

こうした流れがあり、記念品の中でもスマホグッズは注目です。ですから、どのような商品が一番のおすすめであるのか?という質問も多くあるのですが、今の時期ならスマホ手袋などをおすすめするのですが、まだまだ一般的ではなく、生活雑貨品としての価値の方が高いと判断しています。このため、名入れサンプル画像のように、タッチペンなどが人気になります。これは色々と理由があり、(1)そもそも単価が安い。(2)ボールペンのイメージとしてわかりやすい。(3)多くの人に渡すため、単価が安く選ばれやすい などあります。

こうした経緯から、スマホグッズの中ではトップがタッチペンです。1度も使用したことが無い人は、何がそんなに価値があるのかわかりません。事実としては、指で押せば済むからですし、意味がないと判断してます。これについては、指で押す程度のものではなく、ゲームなどの何百回・何千回もタッチする人などは、実際の問題として、ある程度はペン型を使用したほうがいいのです。ですから、自然とこうしたグッズが必要になります。

最終的には、商品にも付加価値がありまして、

・タッチペン+ボールペン

・タッチペン+ライト

・タッチペン(ボールペンを無くすタイプ)

など、付加価値作りに対応しています。ですうから、単なるタッチペンなのですが、それなりに高い評価を得ている場合もあり、全く使い物にならないというレベルではないのです。法人側としては、すでにボールペンなどのイメージでオリジナルグッズを制作しているので、比較的に抵抗感がありません。でうすから、スマホグッズとして価値を上げる場合などは、こうした手法でオリジナルグッズ制作を記念品の中に組み入れる場合が多くなっています。

2016年8月11日