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オリジナルブランケットができやすい無地の商品に勝負

2017年の秋が、どんどん、近づいていおります。

その意味では、今年のブランケット販売分は、けっこう気合を入れて対応して、オリジナルブランケットのノウハウを更に磨きをかけて対応していきたいと判断しております。

こうした中、今年は当店では少し珍しい無地のブラケット類が沢山出てきており、単にブランケットを販売するだけではなく、しっかりとオリジナルグッズとしての秋・冬商品として、しっかりとPRしていきたいと判断しております。

 

無地のブランケットは名入れ印刷しないと意味がない件

こうした流れから、無地のブランケットが沢山でてきおります。もちろん、ブランケットだけではなく、マフラー・手袋・フリースなど、関連商品としておすすめする商品が多数あります。

こうした流れから、当店としては、オリジナル製作部分がしっかりとプラスになるように、2017年度は対策したいと、考えております。具体的には、名入れ印刷サンプル製作を、しっかりと対策して、今後の流れとして、他店には無いクオリティ品としての価値を上げていきたいと考えております。

 

マフラーや手袋は「おまけ」として考える

昨年は、どうしてもマフラーやスマホ手袋など、おまけ感覚で対応しました。その結果、ブランケット自体の価値を上げる事にはつながらないで、マフラーも売れなく、スマホ手袋も売れなく、パッとしない感じでした。

ですから、2017年の秋・冬は、ブランケット1本とはいかないけど、しっかりとブランケット・毛布の良さを、しっかりと対応してPRできればと思っております。

2017年7月27日