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花火大会があるのが日本の風物詩

8月になると、本格的な夏到来ですが、インバウンド関連でいえば、日本人でも大好きな花火大会があります。

わたしも、最近までは花火大会には積極的に参加しませんでしたが、今ではしっかりと「インバウンド情報収集」のために、積極的に参加しております。

なぜなら、実際に参加してみないとわからない「現地情報」などもあります。

ですから、年に1回しかチャンスがないわけでありますので、できたら、10年で10回行けば、それなりの通になると判断しております。

また、2020年の東京オリンピック関係としては、あと2・3年間しか余裕がないのですから、しっかりと価値がある情報を取捨選択できるほどの花火通になるのは、けっこう時間的にも少ないと判断しております。

 

ともかく価値がない花火大会がない

花火大会は、基本の最大の敵は天候であり、天候さえよければ、花火の内容は、それほど価値が下がることがないと判断しております。理由としては、けっこう単純であり、花火大会が駄目であるものは、淘汰されており、今ある花火高いは素晴らしいイベントしかのこっていないと判断しております。

ですから、インバウンド需要を高めるためには、こうした花火大会をもっと活用し、しかも価値が上がるようにPRすべきでしょう。

夏のイベントとして東京オリンピックがあるのですから、結果的に花火とオリンピックは「融合」すると考えております。

2017年8月3日