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そろそろ扇子の問い合わせと在庫が気になる


まだまだ先かと思ったのですが、一部のリピーターのお客様が、すでに扇子の依頼をしております。そうなると、在庫表を一回みたりしますので、現状で、どのくらいの扇子の商品が、どの程度の在庫であるかを知ることがあります。

扇子は、夏の商品がありますので、3月の上旬の時期に、在庫が減るというのはあまりみかせませんが、それでも春商品としての価値は非常に高いレベルであるため、それなりに在庫が減っていくのがわかっておりました。

こうした中、既存のリピートのお客様が、扇子のご依頼をしておりますので、在庫を商品ごと見ることがありましたので、現在の在庫の状況を把握することができました。

結果としては、極端に減っているわけではありませんが、数千個しかない状態なので、大口が決まってしまいますと、ほぼ在庫がなくなってしまうような形になっております。

 

こうしたことから、扇子の流れとしては、3月から4月にかけて、しっかりと対策していかないと、あっという間に在庫がなくなっていく感じになっております。

特に人気の高いデザインが良い扇子などは、大口が狙いやすいパターンなので、ちょっと暑くなった時期になる春などには、しっかりと対策していかないと、在庫が0のような状態が続くと思います。

 

オリジナルの扇子については、今ある最新の2018年の扇子の中から選ばれると思いますので、センスがある柄の扇子をしっかりと、お客様に提案できるようにしたいと思っております。

2018年3月9日