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梅雨の時期にむけて進展中。傘撮影は大変だけど慣れがあればできる点


5月になり、やっと夏本番前となりました。

もうすぐ母の日であり、次は父の日であり、そうなると、あっという間に梅雨の時期になります。

傘といっても、最近は紫外線対策のため、女性は特に日傘がメインとなっており、雨傘がメインの市場ではない感じがあります。こうした中、どうしても傘は、かさばるために、あまり積極的に対応していない現状でありましたが、今は、だんだんと撮影で慣れてきており、今まで以上に、しっかりと傘を記念品として、伝えるように頑張っております。

 

傘は商品自体の特徴の品質を、しっかりと伝えること

傘を撮影していて、やっぱり大事だと思ったのが、事務所で撮影するのではなく、外で開いて撮影しないといけない点でした。青空の下、外で傘を撮影してこそ、本当の傘の良さが、しっかりと伝わると思うからであり、また、その通りだと思います。

傘は、アウトドアグッズではないけど、あくまでも室用用ではないのですから、しっかりと開いた状態で、伝えることが大切だと認識しました。当たり前の事ですが、こうした点は体験談なので、仕方がないと言えます。

 

傘の品質は、この点を、しっかりと伝えることで、傘の良さを伝えることができます。ですから、この「ヒント」を得てから、しっかりと傘コーナーを充実させていきます。

2018年5月8日

 


 

 

 

 

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