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先週(7/9~7/15)は102件の見積もり依頼がありました

 

夏前に思い出す「熱中症」の予防と危険対策


熱中症については、けっこう一般的になり、予防対策や、熱中症自体の内容を理解している事が、非常に多くなりました。

こうした中、一般の方は、どんな感じで、熱中症について、体験や対応をしているのかを、ツイッターのツイートで調べてみました。


実は、熱中症を1度でも体験すると、いかに重要かわかります。わたしも1度、登山中にフラフラとなり、「もしや!これは熱中症では?」となりました。鼓動が早まり、目まいがして、その場で休憩。なんとか回復しましたが、熱中症という意識があったので、本当に助かりました

この「予防知識」が、本当に大切であります。


こうした点は、イベントでも重要不可欠な内容となっており、高校野球などのイベントでは、すでに対策で2位までになっております。

イベントでの対応や考え方は、何も運営側だけではありません。



若い人が夏に我慢してイベントなどに参加。コンサートなどでは、非常に重要であり、個々人でも対策しなければいけません。まして、運営側が全く対策しないと、非常に命の危険すらあり、対策が1歩でも間違いがあると、社会的な評価を低下させます。

 

ですから、これから夏本番を前に、しっかりとした対策が必要でしょう。


もうすぐ夏。ちょっとでも暑くなると、すぐ熱中症になります。きおつけましょう。

2018年3月20日