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記念品ニュース:7ページ目


・食品関連では「熱中症」という言葉は規制あり
    あるルートから、熱中症関連の仕事があり、注意を受けた。 それが「熱中症という言葉は、規制があります」 という点であります。   調べてみると、   ・熱中症対策表示ガイドライン   といのがあります。 この飲料に関して、食品関連であったため、けっこう気にかけていた結果でしょう。   ダイエットではない...
・競合大手より「2割」高い名入れ扇子
  2019年の夏。本番がスタートしました。 そこで、大手の競合サイトを比較して、価格を見比べてみました。   結果としては、なんと!零細店舗である当店の方がコスト意識が高いのですが、なんと!2割高い状態です。 これには「??」となりました。   ここまで差がある状態では、もう価格勝負では終わりです。   それなら、やるべき事はなんでし...
・症状を知っている有利さ。現場で即判断しました
  令和元年5月4日は、皇居で一般参賀が開催されたため、さっそく行ってまいりました。 ・令和元年5月4日の一般参賀レポート   その中で、ぐんぐんと気温が上昇し、思った以上に暑くなり、思った以上に暑くなり過ぎました。 その結果、際どい部分で、我慢して一般参賀に参加して、令和天皇を見ていても良いのですが、熱中症の症状を知っているため、危険と判断し、予定よりも早く解散...
・ニコニコ超会議2019を見てきた。どんなオリジナルグッズがあるのか?レポートします
  2019年4月29日の日曜日。 超会議の2日目のイベントに参加してきました。 これは「令和おじさんの菅官房長官を見てきました。ニコニコ超会議2019 」のためです。 そして、イベントに参加したため、どんなオリジナルグッズがあるのかも見てきました。 レポートとなります。     中国のbilibili動画のお土産 ニコニコ動画が日本版なら、それ...
・夏グッズの依頼。無駄な問い合わせはしないように
これから夏グッズの見積もり依頼が多くなります。 当然、企画としてあれこれ提案段階なので、こんな質問も多くなります。   名入れクールタオル 1000/2000/3000/4000/5000個の5パターンで、お見積り頂けないでしょうか。   内容自体はわかるのですが、この対応ほぼしません。 それは、よくあるパターンとして、   お忙しいとこ...
・ネット広告が防災用品・防災グッズが非常に高い件
ともかく、インターネットを開設しただけでは商品など1個も売れません。 ですから、基本的には、何をすべきかは、とっても簡単で、お金の力でネット広告を出すしかないのです。 リアルでいえば、新聞広告を出したり、または数千万・数億円あれば、TVのCMを出したりすればいいだけです。   こうした中から、見えてくるのが、やはり、防災用品・防災グッズの単価の高さですね。 これは本当にどうしよ...
・選んでいる間に在庫がなくなった件
周年事業で商品を記念品ストアーで選ぶのはいいですが、こちらの商品は当店だけが販売しているわけではありません。 結果として、在庫が常にあれば良いのですが、人気商品は常に在庫リスクがあります。 このため、非常に厳しい判断が担当者には求められます。   例えば、今の3月の時期ですが、良くあるパターンとして、 「5月に式典があるので、今から申し込みます」 という問い合わせです。 &...
・扇子販売店としての特徴を出す
  今ではどこでも販売するようになった扇子。 もちろん、扇子販売専門店は当然ですが、同じ販促関連でも、夏グッズの中に、しっかりと扇子を展開している所が多くなりました。 こうした中、昨日も考えたのですが、やはり特徴をしっかりと伝える事が大切ですよね。   だって、初めての方などは、記念品ストアーがどんなサイトなのか知るはずもなく、どんな特徴があり、使う側が、どんな利...
・扇子市場は完全なレッドオーシャンです
夏といえば、扇子販売がメインとなりますが、この分野でのSEO対策やネット広告対策は、すでにレッドオーション化しており、本当に厳しい現状です。 ここまでネットの世界で、あちこちのサイトが対応していれば、厳しくなるのは当然なんですが、それでもある程度の希望の中で対応していたのですが、ここまでひどくなるのは意外でした。   京都の扇子専門店がネットの実力を上げ、サイトそのものの価値を上げ...
・すでに熱中症対策は規定の対策へと進む
2019年にもなると、すでに熱中症の中身も凄く変わった気がします。 それもそのはず。単なる熱中症対策品ではなく、しっかりとした対応が出来るものがメインとなっているからです。   中身をみても 帽子・服・首巻・飲み物 スポーツ・ゴルフ・おしゃれ 建設業・現場 子供・高齢者 温度計・キット・家電 などあり、それぞの専門分野にて、しっかりとした製品や商品やサ...
・防災品の実力。ランキングには入らいけど
  記念品の販売をしていて、1年間を通して、 「これはブームが去ったのか?」 と思う事は多々あります。 また、季節品などは、今の時期でいえば、冬グッズであったブランケット類などは、全く依頼が無い状態になります。 ですから、売れる・売れないのランキングからすると、こうした「流行品」は意外と販売する側からすれば、あまり熱が無くなります。   これとは反対に、常に売...
・コンビニでもレジ袋の有料化が進む
プラスチック資源循環戦略案が議会を通過しました。 これはプラスチックの排出量を25%削減する流れでありますが、有料化がプラスチックの排出を減らす事が証明された。 このため、コンビニ各社は、2030年までに対応する姿勢を見せているという。   最近は海洋汚染の問題も深刻化しており、こうした対策が地球レベルで対応しなければいけないからです。 ですから、2020年の東京オリンピックも...
・学校でも店員割れ時代。殿様商売との決裂
  ちょっと気になるニュース。 少子高齢化は決まっておりますが、とうとう「定員割れ時代」が学校に。   ・都立日比谷高、現行制初の2次募集辞退者多く定員割れ   要は、有名学校でさえも、こうした時代へと進んでいること。 ですから、なおさら、無名の学校などは、普通に定員割れ時代が到来すること。   これは、卒業記念品の販売側としては、2つ...
・タンブラーの印刷の範囲について質問
    当店は他店ではよくある「印刷範囲」を明記していない場合があります。この件についてお伝えします。 まず、どうして、当店は印刷範囲を明確していないかの理由は、 オリジナル範囲を限定したいくない お客様がオリジナル範囲を求めている メーカーの範囲だと、イメージと合わない という条件があります。 このため、あえて対応しないようにしているわけであ...
・納期が先すぎて対応出来ない場合について
  お問合せがあるのはいいのですが、当店の場合、2つのパターンになります。 来月使うので「納期が間に合うかどうか?」 半年後に使うので というパターンです。 前の納期が間に合わない件については、これは当店が「大得意」としている分野であり、他店では対応できないため、非常に付加価値が高いレベルでご提案が可能です。また、すぐに使うため、あれこれ悩む時間もなく、即決でき...
・おしゃれなプチギフトはお客様に教えてもらうよ
  記念品ストアーの中には沢山の商品があり、その中でのプチギフト品は、選びやすいために、けっこうな割合で沢山の商品があります。 また、 低単価商品は作りやすいので沢山商品がある 可愛い系は、企業も使うので沢山る 人気があると、けっこう継続品となり、沢山の商品ある となります。   こうした中、更に、「おしゃれなプチギフト」となると、本当にどれが...
・防災は「生活の安全対策品」へと方向転換
  記念品ストアーの良さとは何か? それは、専門の防災用品店ではない点です。   多くの防災用品店は、やはり防災士などが選択した防災セット販売や、消防や自治体などに販売する消防品が多数を占めます。 しかし、販売してみると、この数年、やっぱり何か違うという点があり、2つの流れがありました。 周年記念などで使う防災品 自治会などで安全対策品として使う防災品...
・レポート第3弾から見る卒業記念品の流れ
卒業記念品レポートをまとめてみました。 その中からピックアップしてみますのでご覧ください。   https://twitter.com/UFYtoZgGu2kNOkE/status/1105675766681858049?ref_src=twsrc%5Etfw%7Ctwcamp%5Etweetembed%7Ctwterm%5E1105675766681858049&ref_...
・卒業記念品は、オリジナル手作りにはかなわない
  お客様からメールがあり、当店のタンブラーを購入して頂き、それを1個・1個自分達でラッピングした画像です。 当店の手軽な記念品が、このようになると、なんだかオリジナルの雰囲気がぐーんとアップします。   まえまえから思っていた事ですが、やっぱりオリジナルの手作り感覚の商品には、どんな高い高価な記念品も及ばないと思います。 なぜなら、その雰囲気がとっても独特であり...
・震災からもう8年。毎年考える震災の意味とは
  自然災害が起きると、日本人の対応能力や、その国の豊かさなどを思うようになりました。 それというのも、こうした大規模な自然災害の場合、やっぱり、その国の国民性や対応能力、政治能力が比例して、幸福になるのか・ならないのかが大きく左右されると思うわけであります。   ですから、平成時代も30年間で終わりますが、この30年間、この国はちゃんとした諸外国からみて立派な感じ...
・春・夏グッズが売れ始めている。もう暖かさが先に
3月中旬ですが、関東ではすでに春の陽気です。 あと半月もすれば、4月ですから、気温が高くなるのは自然な感じ。 それでも、ほんの少し30日前までは本当に寒く、「雪が降るのか!降らないのか!」とか悩んでいたのが本当に遠い昔に気がします。   こうした流れから見ると、逆に今から30日後は、本当に春であり、また、次の季節である夏になっていると思うほどです。 さきほども、夏グッズ関連が販...
・価格別のプチギフトが人気。100円以下よりも高額品
ちょっと意外な感じがありました。 もともと、依頼が来る場合でも、100円以下や100円台のプチギフトをメインとした商品がおすすめであり、また、お客様もそうした価格以外はあまり興味がないと判断しておりました。   しかし、さきほど、グーグルの広告を調査してみたのですが、   「300円プチギフト」 「500円プチギフト」 など、探しているニーズと、こちらが求めて対応...
・来年の新元号の2020年の卒業記念品は写真立てかな
4年前から、生徒に渡すなら   モバイルスマホバッテリーが1番   と、声だかに伝えておりました。 そして、2019年にもなると、その声が届き、多くの学校で卒業記念品にモバイルバッテリーが採用されております。   こうした流れから、すでに当店で卒業記念品について、あれこれ、モバイルバッテリーを一押しする必要性がなく、次はどんな商品が卒業記念品に最適なのか...
・やっぱり思い出が大事。卒園記念品に見るプロの目
卒業記念品のシーズンで、あちこちで卒業式が行われております。 小学校・中学校・高校となると、もう「大人扱い」であり、我々大人と感覚は非常に近くなります。 まして、インターネット時代の生徒。 情報は昔の何千倍あるのですから、ませた生徒の価値観になるのは自然です。   そんな中、やっぱり「ほっこりする」のが卒園式ですね。 こちら。 https://twitter.com/Fuj...