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傘の名入れには3パターンあります。
基本的に長傘は持ち手部分、折りたたみ傘は袋部分ですが、商品によっては傘の本体面にもプリントをすることが可能です。
傘本体の場合は自動見積もりで計算することができないので、備考欄にご希望の名入れ場所を記載いただけましたら折り返しで正式な金額をお伝えいたします。
金額・サイズなどのおよその目安は以下の通りです。
■傘の表面への...
気象予報士とかではないのですが、梅雨入りの傾向をグラフ化して素人目線で見てみました。
2021年の梅雨入りは早いようです。
ニュースなどでは「〇〇年以来早い!」と言っていますが
実際に2021年5月21日の時点で現在梅雨入りが発表された東海地方を参考に、6/1を起点として前後差をグラフ化してみますと「毎年ばらつきが激しい」ことがわかります。
これがも...
週間天気予報を見ると、明日から関東などでは雨模様であり、全国的にも雨模様です。
とうとう本土でも「梅雨入り」が確定しそうな感じです。
・6日は厳暑、7日は梅雨入りとともに大雨か(杉江勇次)-個人-Yahoo!ニュース
(検索してください)
今年は2019年と同じである程度は猛暑になる事が予想されており、その流れで、雨が少ないと、水不足にな...
当店の傘は、大きく異なるタイプになっております。
本来、今の梅雨の時期に沢山の傘を販売しなければいけないのが「傘屋」になりますが、当店の場合は、記念品や販促品をメインとした傘販売となっております。
そして、この販売方法が特殊であると認識していたのですが、けっこうお客様の方では、ちゃんと理解しているのがわかり嬉しい限りであります。どうしてかなぁと思い分析してみました。
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ここで書く事は意外かもしれませんが、梅雨と傘の関係は比例しません。
理由は単純です。もう、傘自体は普段から購入しているため、梅雨だから傘は必要ですが、傘が売れる時期とは違います。
傘自体は、すでに1人で何本もあり、壊れる事も少なくなっております。
このため、傘自体を購入するという流れではなく、傘を認識して使用する時期だけなのです。
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普段から傘は誰でも使いますが、なかなか、企業の販促品、個人様の記念品としては、注目されることがほとんどありません。これは傘という商品自体が生活品でありながら、必需品ではないからです。このため、もらうと嬉しいのですが、自分から必要もないのに購入することはありません。結果、不思議と、傘を販促品として使うという発想が企業側にないため、あまりメインの記念品カテゴリーではありません。結果としては、あまり商品...
オリジナルの傘について オリジナル傘というと、全てオーダーメイドで製作するように勘違いする場合が多いですが、実際にはこうした依頼で仕事が来たことが1度もありません。理由は簡単で、総額が大きく1本当たりのコストが高いからです。このため、オリジナルの傘製作は、基本として既製品の傘に1色の名入れ印刷をして対応することになります。しかも、折りたたみ傘の袋へワンポイント名入れ印刷がメインとなります。これだと...
今回、色々と新しいサービスを検討した結果、すぐに使えて、しかも実用性が高いものを提案しようと考え、今回、名入れ印刷で展開する際に、こんなデータがあれば嬉しいなぁというタイプのデザイン案を公開し、無料にて活用できるようにしました。具体的には、どんなタイプかと言えば、こちらになります。こちらのデザインをみてもらればわかりますが、けっこう丁寧に作られており、特に「○周年」など、数字を変更すれば、簡単で該...