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記念品ニュース:9ページ目


・サッポロビールの41種類のグラス一覧
  昨日から開催されているギフトショー。 その中で、ディスプレイとして、サッポロビールさんが、41種類のグラスタンブラーを展示しておりました。 いやはや壮観です。         普通はグラスばかりかと思ったのですが、見ると、真空二重構造のステンレスタンブラーが非常に多いのが目につきます。 全体の2割強はあると思います...
・なぜ?小口がダメなのか?それは仕入れが高くなるからの流れ
  記念品ストアーでは、小口の類としては、プチギフト品はけっこうな割合で「小口依頼」がきます。 ですが、半分は1万円程度の売上があり、半分は相手にしない1個・2個程度の依頼があります。 今回は、どうして小口がダメなのかをお伝えします。       仕入れ先の「価格」が上がるから。安く買いたければ多く買えが原則 商売ですから当たり前なのです...
・当たり前ではない次の周年記念品選びについて
  昨日から東京ビックサイトにて開催されているギフトショー。 全館で開催されている流れであり、あちこちみて回る時間もなく、ある程度、マンネリ化した場所で、マンネリ化した内容で対応しております。   こうした展示会では、目的をもって探す場合と、目的があっても「偶然」見つけたものが、ターゲットに合う場合があります。 それというのも、あまりにも目的化してしまうとマンネリ...
・卒業記念品のそこがダメだよ!
  高度経済成長のモデルで対応してきた卒業記念品。 本当に凄い。 少子高齢化とか、ニュースになっているけど、今の親からみれば、これが普通だけど、この子供達が親になる頃には、もう卒業記念品なんていう事業が無いと思う。それほど場違いな依頼が来ていて、もう卒業記念品の事業を今までと同じモデルで対応している時点で、駄目だというのがハッキリとわかる。   生徒数は絶対数であ...
・地域の防災訓練品としての依頼が増えている感じ
  最近の傾向としては、防災用品の依頼のほとんどが、前は周年記念品がメインとなっておりましたが、今では、「防災訓練」の依頼が増えています。それも自治会のような町の自治であり、小規模タイプであります。 これ自体は売上には貢献出来ませんが、どの防災用品が人気になっているのか?これだけ充実した内容になれば、どの防災グッズを選んでも「ハズレ」が無いので、この売り上げで、人気の内容を知る事...
・お守りの販売とは、オリジナルグッズの予感
  すでに2月。 普通ならお守り販売は中止になる時期ですが、どんどん依頼はあります。 ちょっとした感じでわかったのですが、これは「お守り=オリジナルグッズ」という流れが来ていると思います。   お守り自体の販売は、ある意味ではどこでも出来るのですが、お守りを販促品やノベルティとして展開できる所は本当に少ないのでしょう。 なぜなら、お守りを購入したいのなら、神社で...
・結婚向けのプチギフトはもういい件
  記念品ストアーでは長年、プチギフト販売に力を入れておりましたが、最近は全く対応しておりません。 その理由としては、 競合相手が多すぎ 競合相手が本気すぎ 個人相手の商売はもうらかない(売上にはなるけど 手間がかかり過ぎて駄目 という理由です。   本来、売り上げがあるのであれば、それなりに対応すべき案件ですが、人手がなく放置するしかない...
・20個・30個しか頼めない名入れの卒業記念品は?
  さきほど、卒業記念品の件でご相談を電話で受けました。   内容はいつものパターンであり、 「20個程度しかないのですが、名入れ印刷は可能でしょうか?」 という問い合わせ。   ちょっと計算してみて、驚きの事実がわかり追加してみます。       たったプラス1万円すらもだせない経済状況 何が驚いたのか? ...
・オリジナル扇子
        ※納期目安は約1か月かかります。   では、価格は下記のようになります。 となります。 こらはフルカラー片面となります。1色でもフルカラーでも同額だと思ってください。     本体は紙製タイプです 上記の単価ですが、かなり頑張った内容となっておりますので、2019年のみとします。 さ...
・卒業記念品の依頼は「小口」か「大口」かの2極化へ
  2019年度の卒業記念品は、平成30年度の卒業記念品となりますが、今年の傾向としては、20個・30個の小口か、150個・200個の大口しかないように思います。真ん中の60個・80個などの依頼が少ないですね。   小口で出来る名入れ印刷記念品は非常に少ないのですが、それを目当てに依頼があるのが不思議です。 相当探されているのがわかります。 また、名入れ印刷などを...
・陶器の不良品認定について記念品ストアーの考え
さきほど、お客様から不良品認定のメールが来て対応しました。   当店はメーカーではないので、どちらに転んでも「損」はしません。 ですから、安直にお客様の事を全て聞いて、その責任を全てメーカーの責任にも出来ます。 ですが、それは販売店としては、してはいけない行為だと認識しております。   まずは内容を見てみましょう。     商品はこちら...
・冬といえばマグカップなんだけど売れない
  記念品とマグカップは非常に相性がよく、本来なら冬の時期にはバンバン売れるはずですが、2019年になって、2月になりましたが、全く動きがないですね。 売れていないのは、オリジナルマグカップ製作であり、単に湯飲みやマグカップとして販売する形では、けっこう売れていますね。   ちょっと考えてみましたが、マグカップ自体、すでに100円ショップで沢山売れている形になってお...
・時計のマウスパッドが全く反応がない件
卒業記念品販売では、定番の売れ筋品がありますが、今年の2019年度で、全く反応が乏しいのが「時計」と「マウスパッド」であります。 これには本当に「あれ」と思いました。   まぁ、仕方がないけど、どうして時計やマウスパッドが売れないかのかという原因が必要であり、提案していかないといけないと思います。     スマホ時代に必要なの? 個人的な分析になりますが...
・タンブラーや水筒ボトルの不良品認定について
記念品ストアーでの販売形態ですが、ネット販売をしているため、本来なら「業者向け」がメインとなります。 このため、依頼の中には専門業者ではなく、個人も含まれます。 今回は、この個人の不良品認定についてお伝えします。     不良品率は「0.5%」という流れ 1000個購入すると、5個の不良品が発生しても仕方がないと判断します。 ですから、50個を購入した個人が不良品...
・やっぱり冬の富士山はいいよね
関東圏に住んでいていると、富士山が見えるわけです。 それは当店は埼玉県にありますが、東京でも千葉でも、その富士山の形のシルエットは見えます。   大人になって、自分で自分の行動が決定できる立場になって、 「富士山見てみたいなぁ」 と、思ったら休みの日に車でも、電車でも行けるわけですが、高齢者ではないので自分の好きな時に行けるわけではありません。 結果として、自分の中では、イン...
・卒園シーズン。卒園式の準備。服は早めに!
3月には卒園式です。意外と卒園式というとあまり大きなイベントという感じがしない人がいるのですが、気合入っている人は入っているので、準備しておかないとちょっと恥ずかしいことになってしまいます。 保育園の卒園ですと、あまり「式」という形をとらないで退園という感じのところもあるので園次第という感じですが、保育園でも幼稚園でも「卒園式」がある場合にはきちんとしておいたほうが良いです。  ...
・ブランケットが売れていない!というメーカーの声
  当店はメーカーではないので、生産して在庫をしておりません。 このため、全体として、どれだけ販売しているのかはメーカーに聞けばわかります。   先に結果からいえば、 「ブランケットは2018・2019年の間では売れていない」 という結論となりました。   そして、その理由が 「寒くからいからね」 という流れです。    ...
・存在価値が高い防災用品と記念品
  多くの人が疑問に思う点があると思う。 「記念品ストアーは、消防関連や災害関連の企業ではないのに、どうして防災用品を販売しているのか?」という点である。   今回はこの件について、最近の販売の流れからお伝えします。     数ある記念品の中で「実用度」が高いカテゴリー タオルやボールペンのように文具としての価値も重要でありますが、こうし...
・記念品ストアーと学校とPTAの関係
  卒業記念品販売で、ちょっとした違和感があります。 その違和感とは、当店を個人通販店と思っている点や、または楽天市場のような店舗だと勘違いしている点です。   特に楽天市場のユーザー層が、当店の記念品ストアーで買い物すると、楽天の買い物常識が、世の中全ての常識のような価値観で依頼や質問があるため、非常に困る点があります。   もともと、卒業記念品を購...
・今年の2019年熱中症対策品について
  すでに春号が1月に創刊されており、もう、この中には「夏グッズ」がズラリと並んでおります。   このため、基本としてすでに熱中症対策品は完了済となっております。 「なんで1月でもう終わっているの?」 という声もありますが、 昨年の在庫品があり、それが今年分として掲載 売れ筋品が特定されているため 毎年の生産のため1月は在庫がないけど、2月からはほ...
・高齢者の本音にざわついたツイート
昨日ですが、ツイッターで話題になった、高齢者の本音が凄いという話題。   https://twitter.com/P_Detective335/status/1089386628324352002 パワーを感じるシニアホーム。   「まだ死ねない」 「腹を決める」 「世界征服」 「腹八分目」 と、非常に個性的であります。     世間...
・10個の名入れ印刷は出来ない件
  卒業のシーズンになると、少子高齢化のために、このような「10個」からの依頼がある。 これ自体は仕方がない事であり、現在、メインの売れ筋品には「個数制限」を設けている。 個数制限とは、「何個からでないと、名入れ印刷が対応出来ません」という自動見積もりのカラクリである。   ですから、たいていの場合は、こうした10個の依頼自体が出来ないのです。 しかし、全てのペ...
・オリジナルの「ビーチバッグ」を作ろう!
  2019年1月下旬。 闘会議というイベントがあり、その中でUFOキャッチャーなどのキャラクターオリジナル品を展示するコーナーがありました。 その中で、 「あれ!そういえば見た事があるなぁ!」 という商品があり、当店でも扱っているビーチバッグがありました。     2019年の夏向けのオリジナル品としてビーチバッグをぜひ! ビーチバッグ自体が、...
・卒業記念品での質問をすればするほど「駄目」になる素人担当者
    結論:まずはネットから入力して返答を待つ。業者が回りやすいようにすること   担当者が言い方事の半分も伝わらない 卒業記念品の担当者になって、初めての経験のため「不安」になり、あれこれと質問するのは普通です。 そして、電話をするのも理解が可能です。   ですが、ほぼ半分以上の話が「余計」であり「無駄」であります。 これは、プロ視点で質問し...