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2021年から本格的に扇子の名入れスペースの拡大サービスを開始しました。
【概要】
通常4×40mmの名入れサイズを、ご希望の方はワイドサイズオプション+1,500円で4×80mmまで拡大します。
サイズ
オプション料金
通常名入れ
4×40mm
0円
ワイドサイズオプション
4×80mm
+1,500円
...
夏のシーズン。
どんな企業がどんなイベントで扇子を活用しているのか知りたいものです。
そこで、今回は季節外れでありますが、6月から9月までの、実際に依頼があった活用事例をお伝えします。
どんな企業が扇子を使っているの?公開情報(問い合わせも含め)
・神奈川沖裏波扇子
500円
大磯翠渓...
1商品ごとに対応するのが時間の無駄であり、効率が悪いので、こちらに画像ごと貼ります。
となります。
説明すると、
・バラとは、裸出し状態です
・箱入りとは、すでに化粧箱に入っている状態です。
重要な点としては、今後はこの150円扇子については、「次回入荷なし」となります。
よって、この在庫数...
2019年の夏。本番がスタートしました。
そこで、大手の競合サイトを比較して、価格を見比べてみました。
結果としては、なんと!零細店舗である当店の方がコスト意識が高いのですが、なんと!2割高い状態です。
これには「??」となりました。
ここまで差がある状態では、もう価格勝負では終わりです。
それなら、やるべき事はなんでし...
今ではどこでも販売するようになった扇子。
もちろん、扇子販売専門店は当然ですが、同じ販促関連でも、夏グッズの中に、しっかりと扇子を展開している所が多くなりました。
こうした中、昨日も考えたのですが、やはり特徴をしっかりと伝える事が大切ですよね。
だって、初めての方などは、記念品ストアーがどんなサイトなのか知るはずもなく、どんな特徴があり、使う側が、どんな利...
ちょっと、ビックリしたのですが、すでに展示会では、オリジナル扇子や、通常の扇子の問い合わせが多くなっているという話。
今は2月ですが、ずいぶんと先の早い商談でありますが、展示会に出展したメーカーによると、問い合わせが凄く、今回の展示会で「オリジナル扇子の依頼が非常に多い」と伝えておりました。
当店としてもすでに、「こちら」のように、オリジナル...
※納期目安は約1か月かかります。
では、価格は下記のようになります。
となります。
こらはフルカラー片面となります。1色でもフルカラーでも同額だと思ってください。
本体は紙製タイプです
上記の単価ですが、かなり頑張った内容となっておりますので、2019年のみとします。
さ...
7月の異常の暑さからスタートし、8月の上旬まで、台風が通過して、9月の「残暑なし」まで、40度を超えると思う日々が続きました。
結果的に、暑い日が続いたことは、夏グッズを販売するのには最適であり、特に7月は晴天続きでありましたので、ほぼ売れる可能性が高い状態でした。
しかし、結果的に暑さに比例せず、扇子の販売は数倍でもなく、例年より下火となっておりました。
...
2018年の夏は本当に酷暑であり、猛暑の毎日であります。
結果として、暑い夏は扇子が売りやすいという形になりますが、扇子自体が熱中症とは関係なく、災害の時には節電グッズとして、もたはやされたのですが、現状の2018年の酷暑では、単なるイベント品としての扇子の価値しかありません。
それでも、扇子自体の価値を、しっかりと伝えることが、夏の販促品グッズとしての価値...
扇子については、販促品用の素晴らしい扇子がありますが、近年、夏=扇子というカテゴリーは定着して、多くが扇子を購入することに、全く抵抗なくなってきております。
こうした中、毎年、100円ショップのダイソーなどは、当店としてもコスト以上に注目に値する流れになっております。
今回はデザインとして2種類を選びました。
その選定の全体となるのが「和風」です。それ...
今日の6月25日は猛暑。
30度を軽く越えており、本格的な夏の予備として、本当にとろける感じがします。
5月・6月に制作しましたオリジナルのグッズの中でも、扇子をメインに今回はご紹介します。
扇子は「日本製」ではありません
まず、大事な事なのですが、扇子は日本をイメージしやすい商品でありますが、ほぼ販促品の扇子は「中国製」となっており、日本製ではありませ...
まだ、関東では梅雨シーズンでありますが、時はすでに6月下旬です。
扇子の時期としては、もう、オリジナル扇子の時期はとうに過ぎております。夏グッズとしての制作としては、何種類も名入れ印刷対応はしておりますので、事例をご紹介します。
印刷自体は、それほど特殊なものではありません。素材が竹部分という点では特殊ですが、それ以外は小さく場所に、ワンポイントの印刷を対応する流れ...
先ごろ知ったのですが、2020年の大河ドラマは「麒麟がくる」というもの。
そして、主人公がとうとう明智光秀となりました。
主人公としては、第二グループに入るタイプなのですが、とうとう光秀が主人公です。
まぁ、個人的に上杉謙信や武田信玄よりも、実力的には光秀は、それなりに戦国大名としては力ありますので、いつかは主人公になるのですが、それが、なんと!202...
扇子ですが、在庫を調べてみると、今までに数万本あったのが、今では3000本しかない人気扇子がちらほら。
あれれ!と思ったのですが、当店が売れていない状態であっても、世間的には、どんどん扇子が販売され、本数がどんどん減っております。
5月下旬ですから、もう数週間たてば、本格的な梅雨であり、その次が夏本番です。
ですから、扇子の本数が少なくなっているのは当然としても、数万本の...