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10年前までは、クーラーバッグ自体が激安で珍しく、バンバン販売できたのですが、100円ショップとはいいませんが、それほど珍しくない商品として、クーラーバッグの位置づけがあり、現在では、あまり人気の商品ではなくなっております。
結果的に、売れないクーラーバッグですから、あまり力を入れて対応しているわけでもなく、結果的にページにあるだけの形が多くなっております。
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GWが過ぎ、5月下旬に突入。
新緑の山々が多く、春ではなく、初夏の季節となっております。関東部分では梅雨の時期前の清清しい日々であります。
ただ、温暖化の影響ではありませんが、夏のシーズンを前に、気温は上昇し、それなりに暑い日が続きます。結果として、クーラーバッグなどの夏グッズの商品が非常に役に立つ日であります。
ただ、クーラーバッグのような商品は、室...
2018年のクーラーバッグは、ほぼ出揃いました。
秋の行楽シーズンに向けて対応する程度のもであり、暑い夏のシーズンに使うクーラーバッグ・クーラーボックス類は、ほほ当店ではありません。
今回の傾向についてお伝えします。
更にデザイン重視になりました
クーラーバッグの機能などを比較して、思いっきり違うというのは無いです。
全て中国工場で生産され、対応し...
クーラーバッグの撮影に、近くの都幾川の桜堤へ行きました。
この数日、暑いのは意識していたのですが、ここまで暑くなるとは予想外であります。
また、桜のシーズンが1週間早まっているので、それが本当に暑いという認識であります。
実際、外で活動しておりますが、気温が25度以上になっており、本当にTシャツ1枚でも十分、昼は問題ありません。
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クーラーバッグというと、どうしてもイメージが販売促進関連では、偏ったイメージになります。
多くのが飲料メーカーの商品で、ビール缶350mlを6本入るものが、クーラーバッグの代名詞となっているからです。
昔から、このタイプでありましたが、それだけではないものが多くあり、今回はクーラーバッグの中でも実用性が高いレジかごバッグについてです。
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3月15日となれば、もうあと半月で4月に投入します。
そうなると、4月になりますよね。(当たり前です)
夏グッズの追加コンテンツ制作を、急ピッチで展開しないと、もう間に合わない感じになっており、けっこうあせっております。
今日の気温も20度近くまで上昇し、ニュースではGW並みの気温という事です。
もう夏ですよ。
外にでましたが気温の上昇で、...
2017年の夏も本格化しており、気温も外で30度以上が普通です。車で外回りしていると、気温のところが38度とかあり、「これは完全に熱中症になるな」と思いながら対応しております。
現代はクーラーなどの冷房機が進化しており、扇風機とセット化すれば、それなりに涼しい日となりますが、やはり暑いのは変わらずでありますので、夏グッズの製作はこれからも、全くなくならないと判断しております。
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夏のアイテムとして、クーラーバッグは非常におすすめの商品です。
今回、名入れ印刷をする際、ちょっとした勘違いトラブルがあって、その点を共有するためにお伝えします。
どちらでもいいが、しっかりと対処すること
今回は、名入れ印刷の位置が自由設定であったために、勘違いしやすい形で、名入れ印刷の指示がまちがっておりました。
まずは、こちらの画像をご覧ください。
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当店直営での名入れ印刷も当然対応しておりますが、コスパ優先でメーカー協賛の名入れ印刷も対応しております。今回は現状の報告と、名入れ印刷のノウハウについてお伝えします。
メーカーの印刷を使うなら、大きな印刷が最適
当店の直営工場を使うなら、「ワンポイント」が最適であり、15センチ四方の大きな名入れ印刷の場合には、非常にコスパが悪くなっております。結果として、クオリティは担保さ...
クーラーバッグの難しい点として、本体が布製品なので、どうしても名入れ印刷コストが高くなります。しかも、本体が丈夫なので、折りなどのシワが強く、結果的に非常に難しい部類の名入れ印刷となります。
当店としては、オーダーメイド感覚でできるように創意工夫で対応していたのですが、やはりコスパが重視されるようになると、いくらオリジナルティが出ていても、コスパが悪いと「だめ」であるという流れが強くなってお...
記念品製作では、プロの目からみて、コストに合わないと直感することがあります。
どういう点かと言えば、とっても簡単で、ボールペン1個が50円として、それに包装・のし紙印刷とか、そして名入れ印刷をして、1本辺りが500円になったとします。つまり、50円のボールペンが10倍の500円になるわけです。
ここまで極端ではありませんが、往々にして、このようなパターンがあります。つまり、コストが合わ...